

テルーの唄
手嶌葵

まるくん
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テルーの唄 - 手嶌葵
- 作詞
- 宮崎吾朗
- 作曲
- 谷山浩子
- 編曲
- 寺嶋民哉
- 發行日期
- 2006/06/07 ()
電影《地海戰記》(日語:ゲド戦記)插入歌
中文翻譯轉自:
https://dropangel.pixnet.net/blog/post/2706687
歌詞
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テルー の唄
瑟魯之歌
手嶌 葵
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夕闇迫る雲の上 いつも一羽で飛んでいる
在近黃昏的雲層上 總是單獨飛翔著
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鷹はきっと悲しかろう
老鷹應該很悲傷吧
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音も途絶えた風の中 空を掴んだその翼
在無聲無息的風中 抓住天空的牠的羽翼
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休めることはできなくて
無法休息
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心を何にたとえよう 鷹のようなこの心
把心比喻成什麼好呢 像老鷹般的這顆心
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心を何にたとえよう 空を舞うよな悲しさを
把心比喻成什麼好呢 在空中飛舞的悲傷
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雨のそぼ降る岩陰に いつも小さく咲いている
在飄細雨的岩石邊 總是小小的開著
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花はきっと切なかろう
花朵應該很痛苦吧
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色も霞んだ雨の中 薄桃色の花びらを
在色彩迷濛的雨中 淺粉紅色的花朵
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愛でてくれる手もなくて
無人撫摸
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心を何にたとえよう 花のようなこの心
把心比喻成什麼好呢 像花朵般的這顆心
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心を何にたとえよう 雨に打たれる切なさを
把心比喻成什麼好呢 受風吹雨打的苦痛
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人影絶えた野の道を 私とともに歩んでる
在無人煙的野徑上 和我併肩行走著
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あなたもきっと寂しかろう
你也一定很寂寞吧
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虫の囁く草原を ともに道行く人だけど
在蟲兒低喃的草原 一起前行的人們
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絶えて物言うこともなく
無話可說
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心を何にたとえよう 一人 道行くこの心
把心比喻成什麼好呢 單獨前往的這顆心
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心を何にたとえよう 一人ぼっちの寂しさを
把心比喻成什麼好呢 孤獨一人的寂寞