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それを言葉という - amazarashi

中文翻譯轉自:https://music.163.com/#/song?id=1345525214

歌詞
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それを言葉ことばという

amazarashi


  • 僕らはいずれ錆び付いて ついには動かなくなる

    我們總有一天會被鏽蝕 終將不再是活物

  • 緩やかに終わりへの航路をたゆたう

    緩緩地飄蕩在通向終結的航路上

  • 箱船に乗せられたある意味 標なき漂流者だ

    被驅趕上的方舟 某種意義上我們是沒有嚮導的漂流者

  • 加速する日々は ついには減速する日々を迎え

    加速的每天 終於迎來開始減速的每日

  • 陽が沈んで黒ずんだ水平線と対峙する

    到達在日落時分 與發黑的水平線所對峙的

  • 暗夜行路に至ったのです

    黑夜中的處世行路

  • 打ち上げられた船乗りの靴

    被衝上岸的船客的鞋子

  • 明星とデネボラの隙間 微かに光る六等星

    在金星與五帝座一的縫隙間 閃爍微光的六等星

  • 全ての人に忘れ去られる事が 終わる事だとしたら

    若是被所有人忘卻 就意味著終結的話

  • その時僕は既に終わっていたし

    那麼彼時的我早就迎來了終結

  • それを寂しいとすら考えなかった

    甚至不曾考慮過將其歸類為淒涼

  • ただ静かに唸る波に揺さぶられて

    僅僅是被低聲呢喃的波浪搖晃著

  • 喉が千切れる位に後悔の歌を叫んだのです

    以幾乎要撕裂喉嚨一樣的聲音 嘶吼著後悔的歌謡

  • 苦し紛れの声 苦渋の歌声 稲妻と響け

    萬般無奈的聲音 痛苦酸澀的歌聲 和閃電一同響徹雲霄

  • 無理だと言われた距離を越えてみせろ

    把被否定的那段距離 給我超越看看啊

  • 「言葉にすればたやすくて」って言葉にしなきゃ分かんねぇよ

    「轉化為語言根本輕而易舉」但是不這麼去做卻根本不會明白

  • 君は伝える事諦めてはだめだ それを届けて

    你不能放棄“去傳達”這件事 把這件事傳遞出去吧

  • 死に損なった朝が眩しい 出掛けさせられてる毎日に

    死裡逃生的清晨炫目耀眼 在被趕出家門的每天裡

  • 千切れた涙を銃弾としてこめろ それを言葉という

    迸碎的那些淚水 快把它們化作槍彈裝填上膛 那即是語言

  • 少年少女がうろつく雑踏に転がる望みなど もはや誰も拾わない

    少年少女們徬徨著徘徊著 滾落在這混亂人群中的期望之類 幾乎已經無人拾取

  • 期待出来ない時代に 期待されなかった僕らは

    在這無法期待的時代 不曾被期待過的我們

  • 「あいつはもう終わりだ」と言われながら

    雖然被說著「那傢伙已經沒救了」

  • 屈折した尊厳はまるで青く尖るナイフだ

    但屈折了的尊嚴卻又好似冷峻尖鋭的刀具

  • 幸福を競い合うのに飽きて 不幸比べになったらもう末期だ

    若是厭倦了互相比較幸福的競爭 轉而爭搶不幸的話便已經無可救藥

  • 僕が歌を歌って得る安心と

    我因唱歌而得到的安心

  • あの娘が自傷行為して得る安心の そもそもの違いが分からない

    與那女孩由自我傷害尋得的安心 其最根本的區別 我無法明白

  • どっちにしろ 理解しがたい人の集まりの中で

    無論如何 都是在難以理解的人群中

  • 自分さえ理解出来ない人間の成れの果てだ

    連自己都無法理解的人的窮途末路

  • やり遂げる事で得る満足も 小銭と同じであっという間に消費した

    完成一件事所獲得的滿足 也如同零錢一般 瞬間便花費一空

  • ファストフード店で頭を抱えながら繰り返す

    在速食店裡 一邊苦思冥想一邊重複著

  • 終わってたまるか 終わってたまるか

    怎麼能就此結束 怎麼能就此結束

  • 苦悩の果ての果て 惨めなうめき声

    在苦惱的盡頭的盡頭 滿是淒慘的呻吟

  • ここでこそ歌え 抜け殻になった命こそ鳴らせ

    正是此處才該歌唱 正是變成了空殻的生命 才該將其奏鳴

  • 「心にも無い事言って」って心に無いなら言えねぇよ

    「說些言不由衷的話吧」既然並非出自本意那根本無從說起

  • 僕は伝える事さげすんだりしない それを届けて

    我從不輕視“傳達”一事 把這件事傳遞出去吧

  • 死に損なった朝が眩しい 出掛けさせられてる毎日に

    死裡逃生的清晨炫目耀眼 在被趕出家門的每天裡

  • 千切れた涙を銃弾としてこめろ それを言葉という

    迸碎的那些淚水 快把它們化作槍彈裝填上膛 那即是語言

  • 明日がある以上終わりじゃない 朝日が愚鈍に射し込む車内

    只要明日尚存便不是終結 朝陽愚鈍地照進車廂內

  • 押しつぶされた心はくしゃくしゃで ホームに吐き出された

    被碾碎的心靈被亂糟糟地 吐在了站台上

  • もう一歩も動けない 微動だにできない 儚い抗いを弔い

    已經一步也邁不出 一絲也動不了 憑弔脆弱虛幻的反抗

  • 理論武装解除を 丸裸の行動原理を

    進行理論武裝的解除 實踐一無所有的行動原理

  • 下らない人間くらいが丁度いい

    成為無用之人 正合我意

  • 下らない人間くらいが丁度いい

    成為無用之人 正合我意

  • 下らない人間くらいが丁度いい

    成為無用之人 正合我意

  • どうせ下らない世界だ

    反正這是個無用的世界

  • 終わったと言われた毎日を あの時確かに泳ぎきった

    那時我確確實實地 跋涉過了被宣告終結的每一天

  • 僕らの両手は涙を拭う為の物ではないさ

    我們的雙手 並不是為了拭去眼淚而存在的

  • 死に損なった朝が眩しい 出掛けさせられてる毎日に

    死裡逃生的清晨炫目耀眼 在被趕出家門的每天裡

  • 千切れた涙を銃弾として込めろ それを言葉という

    迸碎的那些淚水 快把它們化作槍彈裝填上膛 那即是語言