

永世のクレイドル
鈴華ゆう子

站長
6,776
歌詞
留言 0
永世 のクレイドル
永世的搖籃
鈴華 ゆう子
-
青い空は遠く 広がって 幾つの火が消えるのだろう?
藍天向遠方 寬廣延伸 有幾炷火焰消逝了呢?
-
君が願う夢の その欠片を全て集めてゆく
你希冀的夢 我會逐漸蒐集拾起它的碎片
-
憧れは絡まった車輪 黄昏の様に深く
憧憬為糾纏的車輪 如日暮般深刻
-
一人きりではとても 超えられない夜には
在獨自一人 難以跨越的夜晚中
-
悲しみのその全てにと 希望を燈そう
替憂傷的一切 點上希望之燈吧
-
永遠がきっとあって 誰もが手をのばして
所謂的永遠一定存在 無論是誰 只要伸出手
-
いつか君のその手を握るよ
總有一天會握住的你喔
-
風に舞った砂が降り注ぎ 歩む足は重くなって
風中飄舞的沙塵傾注而下 使腳步變得沉重
-
例えば今日眠る場所も 何もかもを失っても
連今日的棲身之處也一併失去 即使失去了一切
-
朧気な温もりを探した 時が移ろう程に
尋找過若有似無的溫度 如時間遞嬗般
-
振り返るだけ過去は 争いを求めたんだ
僅是回顧發覺過去 總追求著爭端
-
誰の為にと悩み答えを探して
煩惱「為了誰」而探詢解答
-
簡単な位きっと それはすぐ傍にあって
而那答案一定 就在身旁
-
枯れ果てた涙へと変わった
化為枯乾的淚水
-
憧れは空回る車輪 錆びついたまま消えた
憧憬為空轉的車輪 維持著生鏽的模樣而消逝
-
流れていく日々から 君の声を探そう
自逐漸流逝的日月中 探詢你的聲音吧
-
両手にはもう持ちきれない程の枷
枷鎖重到兩手已撐不住
-
いつか冷たくなって その日が訪れても
即使總有一天會冷卻 即使那一天到來
-
枯れ果てた涙へと変わってても
即使化為乾涸的淚水
-
一人きりではとても 超えられない夜には
在獨自一人 難以跨越的夜晚中
-
悲しみのその全てにと 希望を燈そう
替憂傷的一切 點上希望之燈吧
-
永遠がきっとあって 誰もが手をのばして
所謂的永遠一定存在 無論是誰 只要伸出手
-
いつか君のその手を握るよ
總有一天會握住的手喔