怠於更迭
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嗤うマネキン - GUMI

写真 / 中村優斗
音楽 / みやけ
sm28493065

歌詞
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わらマネキンまねきん

嗤笑著的人體模型

GUMI


  • 水浸しの靴の中

    浸在水裡的鞋子之中

  • 冷えた足で朝を迎える

    以冰涼的雙足迎接早晨

  • 昨日に置いてきたお別れで

    昨日棄置的別離

  • 鳴り止まぬ腹も諦め気味だ

    無止歇的鳴叫腹中消散的氣味

  • どうして街はまた

    為何街道還

  • ずかずかと笑顔取り戻せるのか

    亂暴地取回笑容嗎

  • それって君達が

    那代表你們

  • 何も感じれなくなったみたいでしょ?

    什麼都感覺不到對吧

  • 遠吠えにしたって最後には

    吼叫著最後

  • 笑えるよう願って吠えてる

    像是快笑出來一般地吼叫著

  • その時の想いはどこにある

    那時的回憶在哪

  • 浸る時間が欲しいよ

    想要沉浸在時光之中吶

  • Little by little 轍と共にある今に 指輪をはめてあげましょう

    一點一滴 共同擁有的軌跡如今幫你戴上戒指吧

  • Little by little 今、ここにある全てを感じ 纏って、目を見開いて

    一點一滴 如今,在這裡感受著全部束縛著,睜開眼

  • 明日の僕が忘れないように

    明天的我將不會忘卻

  • 擦り傷に塩かけて舐めよう

    擦傷的傷口上抹上鹽巴舔舐

  • きっと痛いね いいさ、しばらくしたら 何も感じなくなる

    一定很痛吧 無妨,暫且如此的話 之後就感覺不到了

  • 身を焦がす恋だった

    焚身的戀情啊

  • 鮮やかさに飲まれて嫌だった

    討厭被其巧妙地吞沒

  • 一人よりも二人の方が

    比起一人而言兩人反倒

  • 寂しくなるって知らなかったな

    不知道原來會變得更加寂寞吶

  • 愛ってなんだろな

    愛究竟是什麼啊

  • 普段は考えないようなことも今は

    平時不會去思考的東西如今

  • 嫌悪にまみれて

    厭惡撒滿全身的

  • 夕日とともにつぶれてくのです

    夕陽與其一同被擰碎

  • 遠くに行けそうな夜が来た

    能前往遠方的夜晚到來了

  • 今と違う何かに出会えそう

    彷彿會遇見與現今不同的什麼

  • そんでまた昇った日が嗤う

    如此嘲笑著一如往常升起的太陽

  • 馬鹿にしたように嗤う

    像是把它當笨蛋一般的嗤笑著

  • little by little 孤独と共にある今に指輪をはめてあげましょう

    一點一滴 給伴著孤獨的如今戴上戒指吧

  • little by little 今ここにある感じに委ね流れてゆくのでしょう

    一點一滴 委身存在於此時此刻的感情而持續變化吧

  • 水たまりに映った顔が笑える その日まで泣いて過ごして

    直到水塘中映照的臉龐能夠笑出來的 那天為止哭泣度日

  • きっと辛いね いいさしばらくしたら 少しはましになるから

    一定很辛苦吧 無妨,暫且如此的話 因為至少沉靜下來

  • この温度は一瞬で 奪われてしまうけど

    這個溫度一瞬間 雖然被奪走了

  • 記憶を君の胸にずっと 置かせてほしいから

    因為希望這個記憶能夠 一直留在你的心中

  • 絡まってほどけないよう ややこしくなればいいよ

    束縛著直到不容忽視的地步 變得麻煩也沒有關係喔

  • 死ぬまで 僕のこと 引きずって歩いて

    到死為止 我的事 將會一直糾纏

  • little by little 轍と共にある今 愛しく思えた

    一點一滴 共有軌跡的如今 總覺得憐愛著

  • ガラスでできた心をたたきつけて割ればいいんだ

    玻璃製成的心摔碎也無妨