

四季ノ唄
MINMI

alscout
四季ノ唄 - MINMI
- 作詞
- MINMI
- 作曲
- MINMI
- 編曲
- Nujabes
- 發行日期
- 2004/03/31 ()
電視動畫《混沌武士》 (日語:サムライチャンプルー)片尾曲

中文翻譯
四季 ノ 唄
四季之歌
MINMI
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また夜が明ければお別れ 夢は遠きまぼろしに
又到夜明時分便是離別 夢境化為遠方的幻影
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あなたを追いかけていた光の中で
在追逐你的光芒之中
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抱かれるたび 温かい風をたより
每當被你擁抱 便感受到溫暖的風
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春を告げ 踊り出す山菜
宣告春天的來臨 陽光(sunshine)開始起舞
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夏を見る宇治 野原唐草乾くわ
在宇治眺望夏日 野原上的苜蓿乾枯了
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秋の月登った まん丸さ お祝い
秋月升起 圓滿如盤 值得慶賀
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冬を過ぎまた 月日を数える
冬日過去 又開始數算歲月
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まだまぶたの奥にある いつかの夏
眼瞼深處仍存著某個夏天
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遠すぎた青空 (温かかった)
那遙遠的藍天 (曾是如此溫暖)
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手をつなぐ 花摘みうたう
手牽著手 摘花唱歌
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いつや思い出 (あてはなく)
不知何時已成回憶 (無處寄託)
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葉月から三月 雲とからむ月
從葉月(八月)到三月 雲與月交織
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もういつか帰らぬことに
早已知某天將不再回來
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目覚めた時 一人気付き
醒來時 獨自一人醒悟
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あなた探す旅に
踏上了尋找你的旅程
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今呼び覚ます 記憶の中で
如今在記憶中喚醒
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いざ歩き出す あなたのもとへ
現在起步 走向你的身邊
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また夜が明ければお別れ 夢は遠きまぼろしに
又到夜明時分便是離別 夢境化為遠方的幻影
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あなたを追いかけていた光の中で
在追逐你的光芒之中
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抱かれるたび 温かい風をたより
每當被你擁抱 便感受到溫暖的風
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春を告げ 踊り出す山菜
宣告春天的來臨 陽光(sunshine)開始起舞
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夏を見る宇治 野原唐草乾くわ
在宇治眺望夏日 野原上的苜蓿乾枯了
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秋の月登った まん丸さ お祝い
秋月升起 圓滿如盤 值得慶賀
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冬を過ぎまた 月日を数える
冬日過去 又開始數算歲月
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君によりなな 日向かた寄りに
因你而傾斜向陽光的方向
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君に見た花の薫り 形見に
你曾見過的花香 成為我的紀念
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結びゆく道あらば また帰りみむ
若有一條相連的道路 我必將歸來
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流るる涙 止めそかねつる
流淌的淚水 無法止住
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追い風叫ぶ 静寂を壊すの 何も恐れず進むの
順風呼嘯 打破寂靜 無所畏懼地前進
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黄金の花が運ぶの 優しさにあなたに ふたたび会いに
金色的花朵帶來溫柔 再次去見你
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今 静寂を壊すの 何も恐れず進むの
如今打破寂靜 無所畏懼地前進
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黄金の花が運ぶの 優しさにあなたに ふたたび会いに
金色的花朵帶來溫柔 再次去見你
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春を告げ 踊り出す山菜
宣告春天的來臨 陽光(sunshine)開始起舞
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夏を見る宇治 野原唐草乾くわ
在宇治眺望夏日 野原上的苜蓿乾枯了
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秋の月登った まん丸さ お祝い
秋月升起 圓滿如盤 值得慶賀
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冬を過ぎまた 月日を数える
冬日過去 又開始數算歲月
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春を告げ 踊って山葉
宣告春天的來臨 森巴(samba)舞動
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夏を見る宇治 野原唐草乾くわ
在宇治眺望夏日 野原上的苜蓿乾枯了
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秋の月登った まん丸さ お祝い
秋月升起 圓滿如盤 值得慶賀
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冬を過ぎまた 月日を数える
冬日過去 又開始數算歲月
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また夜が明ければお別れ 夢は遠きまぼろしに
又到夜明時分便是離別 夢境化為遠方的幻影
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あなたを追いかけていた光の中で
在追逐你的光芒之中
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抱かれるたび 温かい風をたより
每當被你擁抱 便感受到溫暖的風