alscout
27

四季ノ唄 - MINMI

作詞
MINMI
作曲
MINMI
編曲
Nujabes
發行日期
2004/03/31 ()

電視動畫《混沌武士》 (日語:サムライチャンプルー)片尾曲


中文翻譯
歌詞
留言 0

四季しきうた

四季之歌

MINMI


  • また夜が明ければお別れ 夢は遠きまぼろしに

    又到夜明時分便是離別 夢境化為遠方的幻影

  • あなたを追いかけていた光の中で

    在追逐你的光芒之中

  • 抱かれるたび 温かい風をたより

    每當被你擁抱 便感受到溫暖的風

  • 春を告げ 踊り出す山菜

    宣告春天的來臨 陽光(sunshine)開始起舞

  • 夏を見る宇治 野原唐草乾くわ

    在宇治眺望夏日 野原上的苜蓿乾枯了

  • 秋の月登った まん丸さ お祝い

    秋月升起 圓滿如盤 值得慶賀

  • 冬を過ぎまた 月日を数える

    冬日過去 又開始數算歲月

  • まだまぶたの奥にある いつかの夏

    眼瞼深處仍存著某個夏天

  • 遠すぎた青空 (温かかった)

    那遙遠的藍天 (曾是如此溫暖)

  • 手をつなぐ 花摘みうたう

    手牽著手 摘花唱歌

  • いつや思い出 (あてはなく)

    不知何時已成回憶 (無處寄託)

  • 葉月から三月 雲とからむ月

    從葉月(八月)到三月 雲與月交織

  • もういつか帰らぬことに

    早已知某天將不再回來

  • 目覚めた時 一人気付き

    醒來時 獨自一人醒悟

  • あなた探す旅に

    踏上了尋找你的旅程

  • 今呼び覚ます 記憶の中で

    如今在記憶中喚醒

  • いざ歩き出す あなたのもとへ

    現在起步 走向你的身邊

  • また夜が明ければお別れ 夢は遠きまぼろしに

    又到夜明時分便是離別 夢境化為遠方的幻影

  • あなたを追いかけていた光の中で

    在追逐你的光芒之中

  • 抱かれるたび 温かい風をたより

    每當被你擁抱 便感受到溫暖的風

  • 春を告げ 踊り出す山菜

    宣告春天的來臨 陽光(sunshine)開始起舞

  • 夏を見る宇治 野原唐草乾くわ

    在宇治眺望夏日 野原上的苜蓿乾枯了

  • 秋の月登った まん丸さ お祝い

    秋月升起 圓滿如盤 值得慶賀

  • 冬を過ぎまた 月日を数える

    冬日過去 又開始數算歲月

  • 君によりなな 日向かた寄りに

    因你而傾斜向陽光的方向

  • 君に見た花の薫り 形見に

    你曾見過的花香 成為我的紀念

  • 結びゆく道あらば また帰りみむ

    若有一條相連的道路 我必將歸來

  • 流るる涙 止めそかねつる

    流淌的淚水 無法止住

  • 追い風叫ぶ 静寂を壊すの 何も恐れず進むの

    順風呼嘯 打破寂靜 無所畏懼地前進

  • 黄金の花が運ぶの 優しさにあなたに ふたたび会いに

    金色的花朵帶來溫柔 再次去見你

  • 今 静寂を壊すの 何も恐れず進むの

    如今打破寂靜 無所畏懼地前進

  • 黄金の花が運ぶの 優しさにあなたに ふたたび会いに

    金色的花朵帶來溫柔 再次去見你

  • 春を告げ 踊り出す山菜

    宣告春天的來臨 陽光(sunshine)開始起舞

  • 夏を見る宇治 野原唐草乾くわ

    在宇治眺望夏日 野原上的苜蓿乾枯了

  • 秋の月登った まん丸さ お祝い

    秋月升起 圓滿如盤 值得慶賀

  • 冬を過ぎまた 月日を数える

    冬日過去 又開始數算歲月

  • 春を告げ 踊って山葉

    宣告春天的來臨 森巴(samba)舞動

  • 夏を見る宇治 野原唐草乾くわ

    在宇治眺望夏日 野原上的苜蓿乾枯了

  • 秋の月登った まん丸さ お祝い

    秋月升起 圓滿如盤 值得慶賀

  • 冬を過ぎまた 月日を数える

    冬日過去 又開始數算歲月

  • また夜が明ければお別れ 夢は遠きまぼろしに

    又到夜明時分便是離別 夢境化為遠方的幻影

  • あなたを追いかけていた光の中で

    在追逐你的光芒之中

  • 抱かれるたび 温かい風をたより

    每當被你擁抱 便感受到溫暖的風