

空想流星群
初音ミク

站長
空想 流星群
初音 ミク
初音未來
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目をつぶって五秒 言葉を探した
閉上雙眼五秒 尋找著話語
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浮かんでくるのは 不愛想な横顔
浮現出來的是 那冷淡的側臉
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いつもならすぐ 描き出せるのに
若是往常的話 馬上就能畫出來了但
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白紙のページと 睨めっこ
如今卻只能盯著空白的一頁
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私の心を 映し出す鏡
將我的內心 映照出來的鏡子
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曇っていて 汚れていて
模糊不清 被弄髒了
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決してキレイじゃないけど
雖然並不是不乾淨
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流星群みたいに流れていく言葉
猶如流星雨劃過那般的話語
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暗闇の中で答えを探した
在黑暗中尋找著答案
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空を見上げたって 見つかりっこない
即使仰望著天空 仍然找尋不到
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だって それはもうキミがくれたから
因為那已經由你給了我了
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誰にも言わずに 秘密にしたんだ
沒有告訴任何人 將其隱瞞了起來
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誤魔化すことばかり 上手になってく
只有糊弄別人這點 逐漸熟練了起來
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知らないうちに 膨れた思いが
在不知不覺中 不斷膨脹的這份感情
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「ここから出して」と 蹴飛ばした
「從此處拿出來」地 將其踢飛走了
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偶然目が合って鼓動が早まって
偶然對視心跳加速
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たった一秒ほんの一秒地球が 止まった気がした
僅是這一秒只是這一秒地球它 似乎停止運轉了
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流星群みたいに流れていく言葉
猶如流星雨劃過那般的話語
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見つけた瞬間に消えてしまうけど
雖然在找到的瞬間消失了
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成層圏を突破してたどり着いたカケラを
將突破平流層輾轉到達的碎片
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そっと壊れないように 握りしめた
為了不將其壓壞 輕輕地握住了
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心の中 閉じ込めてた
在內心 壓抑住的
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小さな思いを キミが救い上げてくれた
那份小小的感情 由你將其救了上來
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流星群みたいに流れていく言葉
猶如流星雨劃過那般的話語
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暗闇の中に手を伸ばしたんだ
在黑暗中伸出了手
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何千回書き直してしわくちゃになった
改寫了數千遍變得皺巴巴的
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ノートに描き出した言葉
在筆記本裡描繪出來的話語
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ずっと輝き続ける光
一直不斷閃爍著光芒
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好きだよ
我喜歡你喲