

僕らは夏を待っていた。
天月

站長
259
歌詞
留言 0
僕 らは夏 を待 っていた。
天月
-
あ、夏が来る匂いがする
啊,傳來了夏天將至的味道
-
もう何度目の季節だろう
這是第幾次的季節呢
-
風はやがて僕を連れて
微風吹起帶我回到
-
君といた街に還る
曾與你在一起的城市
-
あれからどれだけの時が過ぎた?
在那之後 已經過了多久呢?
-
今年も花火は上がるみたいだ
今年好像也會放煙火
-
本当は蒸し暑くて嫌だったけど
老實說又悶又熱不太喜歡
-
君の横顔が綺麗過ぎて
但你的側臉太過漂亮了
-
遠くで夏が鳴いた
在遠處響起了夏天
-
想いは宙を飛び越えた
思緒穿越了天空
-
ちょっと思い出すね あの日の僕ら
會稍微回想起 那天的我們
-
恋してた梅雨明け
戀愛在梅雨季過後
-
「はぐれないで」と繋ぐ手と手
「不要離開我」 手牽起手
-
君の声とラムネの味
你的聲音和彈珠汽水的味道
-
いつもどおりの君との日常
與你一如既往的日常
-
夜空を塗りつぶした赤 青 黄色
塗滿夜空的紅藍黃
-
「好きだよ」って溢れた一言が
「喜歡你」傾瀉而出的話語
-
君の瞳に向けられない
無法直視你的雙眼
-
遠くで夏が鳴いた
在遠處響起了夏天
-
願いは星と溶け合った
願望與星星融為一體
-
君の頬が 赤く染まった
你的臉頰染上一抹紅
-
暑さのせいですか?
是因為太熱了嗎?
-
跳ね上がった水溜まりと 輝いた色とりどり
水窪的水花四濺 閃閃發亮彩色繽紛
-
風に揺れた 後ろ姿に 「恋」していた
看著在風中搖晃的背影 深深陷入 「愛河」了
-
僕らは夏を待っていた。
我們兩人在等著夏天
-
永遠に咲いた恋花火
永遠綻放的戀愛煙花
-
遠くで夏が鳴いた
在遠處響起了夏天
-
想いは宙を飛び越えた
思緒穿越了天空
-
ちょっと思い出すね あの日の僕ら
會稍微回想起 那天的我們
-
恋してた梅雨明け
戀愛在梅雨季過後
-
はじまりの夏の日
夏天開始的那天