

空想ルンバらっぷ
大槻ケンヂ、絶望少女達

Zi_xuan
空想 ルンバ らっぷ
大槻 ケンヂ 、絶望 少女達
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(ルンバ ルンバ ルンバ ルンバ ルンバ)
(倫巴 倫巴 倫巴 倫巴)
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(ルンバ ルンバ ルンバ ルンバ ルンバ)
(倫巴 倫巴 倫巴 倫巴)
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(ルンバ ルンバ ルンバ ルンバ ルンバ)
(倫巴 倫巴 倫巴 倫巴)
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(ルンバ ルンバ ルンバ ルンバ ルンバ)
(倫巴 倫巴 倫巴 倫巴)
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さまよう姿とうにガラクタ
這具徬徨的身體早就不值錢了
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漂いながら思った「どうにかなるさ」と
一邊漂流一邊想著「總會有辦法」時
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苦笑いの神は堕落した
苦笑著的神墮落了
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その目は赤く舌出し嗤ってルンバ
用血紅的眼 伸長舌頭嘲笑著倫巴
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踊らされたマリオネット 手のひらの上 絶望した
被強迫舞動的木偶 在掌心之上 絕望了
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喉裂かれたハリボテには似合いのステージ
在與喉嚨被撕開的紙老虎匹配的舞台上
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うつむいてルンバ
低頭跳著倫巴
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俺の値段を誰が決めた?
我的價值 由誰來決定?
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虎や豹が僕らの心にも
在我們的心中也住著虎豹豺狼
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獣たちがひそむこと 知らないからやつら(劣悪俗世間 億千万のワナビー 獄世連鎖)
這些傢伙不知道野獸潛伏在自己心中 (低劣的俗世 數不盡的想要成功 地獄的連鎖)
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安い値をつけやがって
要是低估我的話
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解き放つぜ!
那我就解放出來!
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繋いだ鎖を砕いて 僕がいて 君がいない
將緊繫的鎖鏈粉碎之後 我在這裡 而你卻不在
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ひとしきり泣いて思う 全部消えてしまえ
獨自一個人哭著想 這一切全給我消失吧
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愛しき想い多く抱いて 霧になって 誰もいない
懷抱的許多愛的思慕 化為了煙霧 沒有人在
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夢の中で二人踊る
就在夢裡 兩個人一起跳吧
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(ルンバ ルンバ ルンバ ルンバ ルンバ)
(倫巴 倫巴 倫巴 倫巴)
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(ルンバ ルンバ ルンバ ルンバ ルンバ)
(倫巴 倫巴 倫巴 倫巴)
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(ルンバ ルンバ ルンバ ルンバ ルンバ)
(倫巴 倫巴 倫巴 倫巴)
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(ルンバ ルンバ ルンバ ルンバ ルンバ)
(倫巴 倫巴 倫巴 倫巴)
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いつだって笑ってたい
希望有一天能夠歡笑
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例えそれが君から見て気味が悪くても。
即使這樣會讓你看了覺得噁心也是
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異能 それに恐怖する人
超乎常人 甚至恐怖的人
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皮を剥げばただの化けた
剝了外皮以後也只不過是虛假
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今日をすする事も出来ぬ木偶の坊
連品味現在都辦不到的沒用廢物
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まるであやかしとのアイノコ
簡直是和蠢蛋之間的混血兒
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○○と野獣、美女と××の空白は埋まらず
○○與野獸、美女與××間的空白不會被填滿
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忘れては思い出す合言葉 その出会いこそが
讓一度忘記的座右銘再度被想起 那樣的相遇才是
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何処の誰しも猫も杓子も 愛にすがル”人生”
從老到小不論男女 依賴著愛的人生
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俺の値段を誰が決めた?
我的價值 由誰來決定?
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星や花が 僕らの 心にも
在我們的心中也住著繁星群花
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輝やいていることを 知らないから やつら(劣悪俗世間億千万のワナビー)
這些傢伙不知道自己正閃耀著光芒 (低劣的俗世 數不盡的想要成功)
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安い値を付けやがって たかをくくったな
竟然低估我 別目中無人啊
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牙や爪を研ぐことを 知らないから やつら(傑作極世間 どうせただのワナビー)
這些傢伙不知道該磨利自己的牙和爪 (出色的盛世 反正那也只是想想而已)
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破格値をつけやがって
敢把我的價值估得太低
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食らいつけ!
等著受死吧!
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砕いた楔を繋いで 僕はきっと君を待つ
將粉碎的紐帶繫上之後 我會一直等著你
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一人きり来世を請う みんな消えてしまえ
獨自一個人乞求著來世 全部都給我消失吧
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命短し俗世間 毒がそっと 頬を伝う
人生苦短的俗世 毒悄悄地 傳到了臉上
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全てはユメマボロシ そうさ
一切都只是虛幻 沒錯
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繋いだ鎖を砕いて 僕がいて 君がいない
將緊繫的鎖鏈粉碎之後 我在這裡 而你卻不在
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ひとしきり泣いて思う 全部消えてしまえ
獨自一個人哭著想 這一切全給我消失吧
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愛しき想い多く抱いて 霧になって 誰もいない
懷抱的許多愛的思慕 化為了煙霧 沒有人在
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夢の中では二人「幸せ」がわからなくて…
也不曉得夢中的兩人是否能「幸福」…
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ちょっとした白昼夢 隠すアザがまた増えたぐらい
稍微做了一下白日夢 隱藏的斑點好像又多了一點
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冷たくないよ此処はバスルーム 時間の軸がぶれている
一點都不冷喔這裡是浴室 時間的軸正在搖晃
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文化的すぎた交流が身を滅ぼすならその答えは一つ
如果文化性太高的交流會毀滅自我 那答案只有一個
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ぶつかっていきすぎた互いの悲しい物語はここでお終い
讓相遇之後走得太長的彼此的悲傷故事在此畫下句點