

太陽系デスコ
96猫×はしやん×天月

Saya_
太陽系デスコ - 96猫×はしやん×天月
詞曲:ナユタン星人
はしやん被忽視的碎碎念部分:
「いやいや だからそれ俺のセリ」
「お前もか!?なぁ?お前もか?」
「ねね、どうせ俺の話聞かないだろけどさ、」
「投稿のグループ名はさ」
「ニコラジパーク火曜日 feat.はしやん なのか melost feat.96猫 なのか」
「ちっちゃい's feat.天月 なのかどれでしょね? ね?」
「不是吧 剛剛的應該是我的台ㄘ」
「你也要這樣嗎!?吶?你也要這樣嗎?」
「吶吶,反正不聽我說話對吧可是啊,」
「投稿的團體名啊」
「是ニコラジパーク火耀日feat.はしやん,還是melost feat.96猫」
「還是ちっちゃい′s feat.天月 哪一個對吧?吶?」
太陽系 デスコ
太陽系Disco
96猫 ×はしやん×天月
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「えーっと、お次の方ー どうぞー」
96貓:「好了 下一位請進」
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「はい、わたしです」
天月:「是的 輪到我了」
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「はい、じゃそこ座ってね 今日はどうしたの?」
はしやん:「好 你在那裡坐下吧 今天怎麼了?」
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「いや、あの最近お腹の調子がちょっとこう」
天月:「就是最近感覺肚子的狀況有點…」
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「あーー君死ぬわ、これ死ぬわ(笑)」
はしやん:「阿ーー你死定了 你這是要死了(笑)」
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「いや、え? 死? 死ぬ? DEATH?」「先生! これは! まさかあの…!」
天月:「咦 ?死? 會死掉? DEATH?」96貓:「醫生!這!不會是那個…!」
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「そう! これは歌を歌わないと死」「死んでしまう病!!!!」
はしやん:「沒錯!這就是不唱歌的話就會…」96貓:「死掉的病!!!!」
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「え? ちょっとそれ俺のじゃない?」(ニャー)
はしやん:「欸?等等這不是我的台詞嗎?」(喵~)
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「いまなんか猫の鳴き声した!?」
天月:「剛剛好像聽到了貓聲!?」
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「まぁいいや、じゃああの僕は歌を歌えば助かるんですか…?」
天月:「算了,那麼我只要唱歌的話就能得救了嗎…?」
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「そう、ただし太陽」「太陽系デスコを歌わないと死ぬ」
はしやん:「沒錯,但不是唱太陽…」96貓:「太陽系Disco的話就會死」
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「あ、曲も固定なんだこの病気!?」
天月:「啊,這個病的曲子也是固定的嗎 !?」
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「そう あなたはこれから私たちと」
96貓:「沒錯 所以你現在」
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「太陽系デスコを歌わないといけないの」
96貓:「非得和我們一起唱太陽系Disco不行」
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「い↑けないの イケナイノ…」
96貓:「非↑唱不行 非唱不行…」
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「あ、しかもコラボなんですねー」
天月:「啊,而且這還得合唱的啊~」
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「いや もうヤリマショウ ガンバリマショウ タノシミマショー」
天月:「好呀 那麼就一起來唱吧加油吧享受吧~」
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「それでは聞いてください、」
96貓:「那麼敬請聆聽,」
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「96猫 はしやん 天月で 太陽系デs」
96貓:「96猫 はしやん 天月的 太陽系Dis」
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あの一等星のさんざめく光で あなたとダンスを踊ろうか
在那一等星喧囂的光芒下 你要一同來共舞嗎
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我が太陽系の鼓動に合わせて
我等伴隨著太陽系的脈動
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絡まったステップで綺羅めいて、星ッ!
跳起交錯的舞步 閃耀著、星!
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オー・オ・オー! シューティングスター流れる滑走
喔ー・喔・喔ー! 流星劃過
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オー・オ・オー! メーテル連れられた煌めいてる銀河
喔ー・喔・喔ー! 被溶化連結的閃耀銀河系
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オー・オ・オー! hey! yo! ん
喔ー・喔・喔ー! 嘿呦~嗯! (咳咳)
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オー・オ・オー! Three, Two, One. Lift Off!
喔ー・喔・喔ー! 三、二、一、 升空!
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ランバダ ルンバ ふたり 宇宙でランデブーな
倫巴呀 倫巴 兩人 在宇宙相遇幽會
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妄、患って 連夜眠れない
妄想、煩悶 徹夜輾轉難眠
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星座になって 混ざる どんな一等星も
無論星座 混雜著 什麼樣的一等星
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あなたに 代わる 光度はないわ
也沒有能取代你的光芒
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big crunch⇔big bang 繰り返し二人distance
大危機⇔大爆炸 兩個人的距離重複
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近づいたり離れたり 衛星みたくflybyそしてバイバイ
靠近又遠離 想看到衛星飛飛然後拜拜
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届かないネプチューンとアース
傳達不到 海王星和地球
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この心が散ってダスト、ガス 塵が積もって恋と化す
這顆心散落為粉塵、氣體 粉塵堆積起來又墜入愛河
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宇宙まで飛ばす そしてそれが愛と成る
飛向太空 然後那便成為了愛
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星が舞っちゃって 胸が鳴っちゃって 気付けば彼方―――
星辰正起舞著 胸口正噪動著 回過神時已在彼方ーー
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あの一等星のさんざめく光で あなたとダンスを踊ろうか
在那一等星喧囂的光芒下 要和你一同舞蹈嗎
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我が太陽系の法則に誘われ
被我等邀請至太陽系的規律中
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交わった感度で綺羅めいて、星ッ!
相互輝映閃耀著、星!
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オー・オ・オー! 星間線を絆いで
喔ー・喔・喔ー! 將星際線繫上
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オー・オ・オー! あなたに届け
喔ー・喔・喔ー! 傳達給你
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オー・オ・オー! 宇宙の果てから
喔ー・喔・喔ー! 從宇宙的盡頭
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オー・オ・オー! あなた 侵光系!
喔ー・喔・喔ー! 你是 侵光系!
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ナーナナナーナナナーナナナーナ
吶ー吶吶吶ー吶吶吶ー吶吶吶ー吶
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大体のダンスは 星が光り標となるのさ
大多數的舞啊 都是以星星為標記編制而成呀
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未体験なステッポで HA,HA,HA,HA,
用不曾體驗過的舞步 HA,HA,HA,HA,
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大胆なスタンスで 周回軌道上なぞるのさ
用大膽的姿勢 沿著周回的星軌起舞吧
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太陽系のデスコで HA,HA,HA,HA,
跳著太陽系迪斯科 HA,HA,HA,HA,
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ぐるぐる回転 地球儀の外 広大なこれがフロアだったら
一圈又一圈自轉 地球之外 浩瀚的這個若是地板的話
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ぐるぐる回転 誰にぶつかる事なくダンシング
一圈又一圈自轉 誰都沒有被傷害地起舞
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ぐるぐる回転 赤道上空の衛星軌道上 空虚なまま
一圈又一圈自轉 赤道上方的衛星、道上仍是虛無
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ぐるぐる回転 足が縺れてカズマへ落下 あなたがラダー
一圈又一圈自轉 把腳相纏在變成氣體前落下 你就是階梯
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何もなくたって 何となくだって 星は巡って―――
雖然什麼都沒有 但還是不知為何 星星仍在環繞著ーー
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あの一等星の届かぬ光は 遥かな彼方で綺羅めいた
在那一等星未曾傳達到的光 在遙遠的彼方 閃耀著
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我が太陽系の法則も外れて
從我等太陽系的規律中脫離
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「それでもいいさ」手をのばして!
「就算這樣也不錯」伸出手吧!
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さあ、幾星霜と宿した想いで あなたの全て求めようか
來吧、用這幾經風霜寄宿於此的想法 來尋求你的全部吧
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ねえ、何光年の広大な旅路で 比翼の恋理を探そうか
吶、在這數光年的廣大旅途上 來尋找比翼的連理吧
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あの一等星のさんざめく光で あなたとダンスを踊ろうか
在那一等星喧囂的光芒下 要和你一同起舞嗎
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ほら水金だって地火木土天海も
你看 水星 金星 或是 地球 火星 木星 土星 天王星 海王星 都
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ふたりの銀河で綺羅めいた、星ッ!
在兩人的銀河中閃耀著、星!
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オー・オ・オー! 星間線を絆いで
喔ー・喔・喔ー! 將星際線繫上
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オー・オ・オー! あなたに届け
喔ー・喔・喔ー! 傳達給你
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オー・オ・オー! 宇宙の果てから
喔ー・喔・喔ー! 從宇宙的盡頭
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オー・オ・オー! あなた 侵光系!
喔ー・喔・喔ー! 你是 侵光系!
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ナーナナナーナナナーナナナーナ
吶ー吶吶吶ー吶吶吶ー吶吶吶ー吶
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「太陽系デスコx2 ぢすこじゃないよ デスコたよ
96貓:「太陽系デスコx2 不是ぢすこ(disco),是デスコ(desuko)呦」
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「そこは自信持てよ」
はしやん:「這裡要唱得有自信點啦」
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「あの、これで僕死なないですか?」
天月:「那個,這樣我就不會死了嗎?」
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「死にます、んふふ」
96貓:「你還是會死呦!呵呵~」