ケイイ
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カブトムシ - オサム × 春茶

原曲收錄於aiko的第4張單曲「カブトムシ」

歌詞
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カブトムシかぶとむし

獨角仙

オサムおさむ × はるちゃ


  • 悩んでる身体が熱くて 指先は凍える程冷たい

    煩惱的身軀很熱 指尖卻如結凍般的冰冷

  • 「どうした はやく言ってしまえ」 そう言われてもあたしは弱い

    「怎麼啦 快點說啊」 是啊 雖然被這樣說我還是懦弱的

  • あなたが死んでしまって あたしもどんどん年老いて

    你死去了 我也逐漸變老

  • 想像つかないくらいよ そう 今が何より大切で…

    像是無法想像的那樣噢 是啊 現在比什麼都還重要…

  • スピード落としたメリーゴーランド 白馬のたてがみが揺れる

    放慢速度的旋轉木馬 白馬的馬鬃搖晃著

  • 少し背の高いあなたの耳に寄せたおでこ

    輕輕把額頭貼在比我高了一點的你耳邊

  • 甘い匂いに誘われたあたしはかぶとむし

    被那股甜味誘惑了的我就像是獨角仙

  • 流れ星ながれる 苦しうれし胸の痛み

    流星劃過 既苦澀又歡欣的胸口痛楚

  • 生涯忘れることはないでしょう

    終其一生也不會忘記吧

  • 生涯忘れることはないでしょう

    終其一生也不會忘記吧

  • 鼻先をくすぐる春 リンと立つのは空の青い夏

    搔著鼻尖的春天 凜然著的是夏天的藍天

  • 袖を風が過ぎるは秋中 そう 気が付けば真横を通る冬

    秋天的風吹過袖口 是啊 猛然驚覺的時候冬日已過

  • 強い悲しいこと全部 心に残ってしまうとしたら

    這些如此悲傷的事 如果通通留在心中

  • それもあなたと過ごしたしるし そう 幸せに思えるだろう

    也都是和你一起度過的印記 是啊 還是覺得很幸福吧

  • 息を止めて見つめる先には長いまつげが揺れてる

    屏住氣息望向前方 長長的睫毛搖晃著

  • 少し癖のあるあなたの声 耳を傾け

    有著某種習慣的你的聲音 我側耳傾聽

  • 深い安らぎ酔いしれるあたしはかぶとむし

    深深沉醉其中的我就像是獨角仙

  • 琥珀の弓張り月 息切れすら覚える鼓動

    琥珀色的弦月 連喘息都能感覺到的鼓動

  • 生涯忘れることはないでしょう

    終其一生也不會忘記吧

  • 生涯忘れることはないでしょう

    終其一生也不會忘記吧