

himawari
凜

水逆
himawari
凜
-
優しさの死に化粧で
給溫柔的死亡化上妝
-
笑ってるように見せてる
使它看來像是在笑一樣
-
君の覚悟が分かりすぎるから
因為太過瞭解你的決心
-
僕はそっと手を振るだけ
所以我僅是輕輕地揮手
-
「ありがとう」も「さよなら」も僕らにはもういらない
「謝謝」與「再見」對我們而言都不再需要
-
「全部嘘だよ」そう言って笑う君を
「都是騙你的哦」你那樣笑著說出
-
まだ期待してるから
因為我依舊期待著
-
いつも
你總是
-
透き通るほど真っ直ぐに
那樣通透地
-
明日へ漕ぎだす君がいる
直直地朝著未來駛去
-
眩しくて 綺麗で 苦しくなる
炫目美麗而變得痛苦
-
暗がりで咲いてるひまわり
就像黑暗中盛開的向日葵
-
嵐が去ったあとの陽だまり
就像暴風雨過後灑落的陽光
-
そんな君に僕は恋してた
我如此迷戀那樣的你
-
想い出の角砂糖を
為了不讓淚水
-
涙が溶かしちゃわぬように
溶化那回憶的方糖
-
僕の命と共に尽きるように
為了使其和我的生命一起到盡頭
-
ちょっとずつ舐めて生きるから
而一點一點地舔舐著活著
-
だけど
然而
-
何故だろう 怖いもの見たさで
為什麼 可怕事物卻反而想見到
-
愛に彷徨う僕もいる
我也因此在愛中徬徨
-
君のいない世界って
沒有你的世界裡
-
どんな色をしてたろう?
會有怎樣的顏色呢?
-
違う誰かの肌触り
觸摸不同人們的肌膚
-
格好つけたり はにかんだり
或是體面像樣 或是膽怯畏縮
-
そんな僕が果たしているんだろうか?
那樣的我到底存在嗎?
-
諦めること 妥協すること
存在於 考慮著放棄、妥協
-
誰かにあわせて生きること 考えてる風でいて
和迎合他人生活的樣子之中
-
実はそんなに深く考えていやしないこと
實際上是那麼地不願深思
-
思いを飲み込む美学と
將隱忍內心當做美學
-
自分を言いくるめて
如此不斷地欺騙自己
-
実際は面倒臭いことから逃げるようにして
實際上是極其麻煩的事 因此為了逃避
-
邪にただ生きている
也就不合道理地活著
-
だから
因此
-
透き通るほど真っ直ぐに
我看著你那樣通透地
-
明日へ漕ぎだす君をみて
徑直朝著未來駛去
-
眩しくて 綺麗で 苦しくなる
炫目美麗而變得痛苦
-
暗がりで咲いてるひまわり
就像黑暗中盛開的向日葵
-
嵐が去ったあとの陽だまり
就像暴風雨過後灑落的陽光
-
そんな君に僕は恋してた
我如此迷戀那樣的你
-
そんな君を僕は ずっと
我始終愛著那樣的你