Saya_
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quiet room - メガテラ・ゼロ

作詞作曲:有機酸
中文翻譯轉自:https://www9.atwiki.jp/vocaloidchly/pages/7768.html

歌詞
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quiet room

安靜的房間

メガめがテラてら・ゼロ


  • 声は出さないで やり切れなさに 沈黙で叫んだ 言葉なんて

    別發出聲音 卻無法克制沉默地叫喊 無論任何字詞話語

  • ここじゃ全く役に立たないことは わかっているだろう

    在這都派不上用場的 你早就了然於心了吧

  • 何を口にしても 味がしないな まるで粘土細工のようだった

    吃下什麼東西 都食之無味啊 味道就像黏土模型

  • 夜の塊 追い回されて 嵌る水溜り

    夜的團塊 緊迫逼人 掉進水窪裡

  • 泣き出した女の子が言った 「どうしてこんなにかなしいの?」

    哭泣的女孩這麼說了 「為什麼會這麼傷心呢?」

  • 下を向いたままで答えた 「君もすぐに慣れるよ」

    我低著頭回答她 「妳也很快就會習慣的」

  • 鮮やかが煩い公園でシーソー 穏やかな心が回転しそうだ

    在鮮豔地煩人的公園裡玩蹺蹺板 平靜的心感覺就要轉動起來

  • 涙みたい きらきら 二人照らす鈴灯

    如眼淚般 閃閃發亮 鈴燈照亮兩人

  • 淡い淡い闇の中へ 泳いでいくからついておいで

    我將往淡薄淡薄的黑暗裡游去 所以跟著我吧

  • 固く繋いだ手はずっと離さないで ねえまだいるかい

    緊緊相牽的手永遠不要鬆開 嘿你還在嗎

  • 長い長い道の端を 爪先で歩く 靴は要らない

    靠牆走過漫長漫長的路 踮起腳尖 無須穿鞋

  • 最後の時までその目は離さないで ねえまだいるかい

    直到最後一刻都不要別開視線 嘿你還在嗎

  • 全部忘れても 宵の寒さに閉塞で嘆いた

    即使忘記一切 仍被困於入夜的寒冷裡嘆著氣

  • 幸せだけ繰り返しても虚しくなることは わかっていたけど

    若只有幸福重複也會漸漸變得空虛 這些明明我都懂

  • 夢を口にしても 味気ないな まるで泥人形のようだった

    但儘管吃下了夢 也食之無味啊 我就好像泥人偶

  • 帰路の陽だまり 添い遂げられて気付く蟠り

    歸途上的陽光 結為連理才發現彼此的隔閡

  • 逃げ出した男の子が言った 「どうしてこんなにくるしいの?」

    逃走的男孩這麼說了 「為什麼會這麼痛苦呢?」

  • 目を見つめたままで答えた 「きっと誰かの為だよ」

    我盯著他的眼睛回答 「一定是為了誰啊」

  • 賑やかが寂しい桑園でいっそ

    在熱鬧到寂寞的桑園裡索性

  • したたかに過ぎ行く人生みたいだった

    像一場不屈不撓流逝的人生

  • 手を伸ばす 浴槽 浮かんでいた 水花火

    伸出手 浴缸 漂浮水面 水上煙火

  • 緩い緩い風の中を 流れていくから 幼い日に

    我將隨微弱微弱的風 吹拂而去 所以在稚嫩的過往

  • かわした約束はずっと忘れないでいてよ もういいかい

    許下的約定請你永遠不要忘記 躲好了嗎

  • 永い永い暮らしの中 指先で探す 愛に会いに

    長遠長遠的生活中 以指尖探尋 是為了與愛相見

  • 最後の夜ならちゃんと聞かせて 本当の事はもういっか

    若這是最後一晚就好好說給我聽 而真相就不必

  • 崩れ落ちていく 崩れ落ちていく

    崩落而下 崩落而下

  • いつか見た景色もすぐ褪せていく

    曾經見過的景色也迅速褪了色

  • 流れ落ちていく 流れ落ちていく

    流落而下 流落而下

  • 涙の行方を君は見たのか

    你看見眼淚的去向了嗎

  • はやくはやくはやく 消えてしまえ

    快點快點快點 給我消失吧

  • どうせもうまともじゃ居られないんだから

    反正也沒辦法認真下去了

  • 黙ったままで 帰りを待たせて

    就安靜地 等我回來

  • 淡い淡い闇の中へ 泳いでいくからついておいで

    我將往淡薄淡薄的黑暗裡游去 所以跟著我吧

  • 固く繋いだ手はずっと離さないで ねえまだいるかい

    緊緊相牽的手永遠不要鬆開 嘿你還在嗎

  • 長い長い道の端を 爪先で歩く 靴は要らない

    靠牆走過漫長漫長的路 踮起腳尖 無須穿鞋

  • 最後の時までその目は離さないで ねえまだいるかい

    直到最後一刻都不要別開視線 嘿你還在嗎