

ムーンライト――――。
Plastic Tree

站長
ムーンライト――――。 - Plastic Tree
作詞:有村竜太朗
作曲:有村竜太朗/長谷川正
編曲:Plastic Tree
參考新增自:https://www.jpmarumaru.com/tw/JPSongPlay-8328.html
ムーンライト ――――。
月光――――。
Plastic Tree
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おしまいはこんな夜でした 『いつかまたね』って嘘つきなふたり
在這樣的夜結束了 『何時再見吧』互相欺騙的兩人
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いますぐに会いたいってわけじゃないけど 君のこと思い出します
不是說立刻就想見面 但總是想起你的事
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夜空とは宇宙の一部で手の届かない領域に例えれば
夜空是宇宙的一部分 是手無法觸及的領域
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満ちては欠けてく月でした 墜ちては泣けてく僕でした
滿盈之後又開始虧缺的月亮 一邊墜落一邊哭泣的我
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傷つくことが恐いから 出来るだけ傷つけることはしません
因為害怕受傷 所以盡可能不做會受傷的事
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まして個人的な感情論 ぶつけるのなんてもってのほかで
何況個人的感情論 被打敗是不能容忍的
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ともすればプラスティック的関係といえちゃうふたりでしたが
往往被稱作塑性關係的兩人
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それでも 愛おしいと想い こゝろに穴が空いたようです
即使這樣 還是感覺到憐愛 似乎心中開了一個空洞
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メール画面 開いて閉じて たまに 過去を指さき確認
短信畫面 開了又關 偶爾 用手指確認過去
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いつの 記録? 好きな言葉だ されど 記憶 期限切れだ
什麼時候的記錄? 喜歡的語言 然而記憶過期了
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同じ月 同じこと 胸の奥を照らされたら
相同的月 相同的事 若能照亮內心的話
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あと一秒 一光秒 戻るほどに遠い
還有一秒 一光秒 想要返回卻越來越遠
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消えてかない 消えてかない 出口に似た光を
不要消失 不要消失 攀越那與出口相似的光芒的話
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かけ昇れば 君に逢える気がしてムーンライト――――。
感覺就能與你相遇 月光――――。
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現実が変っちゃうことは ちょっとは理解してるつもりだけど
現實改變了 雖然企圖稍微理解一些
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こんな気持ちに終わりはないし この先もやっぱり尽きなさそうだし
這樣的心情沒有終結 前方果然也沒有盡頭
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未送信フォルダーを整理 残ってたお願い全件削除
整理未發送的資料夾 剩下的請求全件消除
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『内容が失われますが、消去してもよろしいですか?』
『 內容將會丟失、可以刪除嗎?』
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星に 問えば 煌めきすぎて すごい数で気が遠くなる
詢問 星星 因為太過閃耀且數目龐大而令人神志昏迷
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ならば 呼び名 唱えた呪文 なのに なぜに忘れてくの?
那樣的話 通稱 詠誦的咒語 儘管如此 為什麼會忘記了呢?
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どこまでも どこからも 想うのにね 離ればなれ
亦或彼方 亦或此地 思念分散在可以企及的每一處
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誰にもない 誰かじゃない 魔法だけが残る
誰都不是 誰都不是 只剩下魔法
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振り向かない 振り向かない 夢の迷路に迷って
不能回頭 無法回頭 在夢中的迷途徘徊
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立ち止まれば 君が呼んだ気がしてムーンライト――――。
停下來的話 感覺到你在呼喚 月光――――。
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風も街も雨も花も刻も 吹いて揺れて降って舞って止めて
風 街 雨 花 時間 吹拂著 搖擺著 飄落著 飛舞著 停止了
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夢に色に熱に酔に恋に 醒めて褪めて冷めてさめていくのは
夢 色 熱 醉 戀 醒來了 褪落了 冷卻了 減退了 漸漸地
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嫌 嫌 嫌 嫌
不要 不要 不要 不要
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同じ月 同じこと 胸の奥を照らされたら
相同的月 相同的事 若能照亮內心的話
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あと一秒 一光秒 戻るほどに遠い
還有一秒 一光秒 想要返回卻越來越遠
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消えてかない 消えてかない 出口に似た光を
不要消失 不要消失 攀越那與出口相似的光芒的話
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かけ昇れば 君に逢えるんでしょ?
就一定能與你相遇吧?
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くり返し くり返し 胸の奥を照らされたら
反反復複 反反復複 若能照亮內心的話
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君の声 君の影 隠れた闇探す
你的聲音 你的身影 在隱藏的黑暗中尋找
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守れない約束をたよりにして夜空を
借助著不能信守的約定 追逐著夜空
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追いかけてく ふたりが今繋がるムーンライト――――。
如今兩人緊緊相連 月光――――。