

透明アンサー
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イベイ
透明アンサー - IA
【後悔的天才的故事】陽炎系列第九首
「從已經看透的世界中消逝的
一直找不到的解答
現在才注意到可能有點遲但終於明白了」
中文、介紹:http://bugbugsblog.blogspot.tw/2013/07/blog-post_13.html
透明 アンサー
透明Answer
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目まぐるしくもない
連眼花撩亂都沒有的
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そんな毎日を
這樣的每一天
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漂う様に何度も席に座って
無論幾次都像漂浮般地坐在位子上
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「さぁ、どうかな?君は。」
「那麼、你覺得怎麼樣呢?」
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また試す様に
又像在嘗試一般
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数字の無い教科書が何かを言った
對著沒有數字的教科書說了些什麼
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出来栄えならそれは
要說結果的話
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まぁ、良いほうだろう。
嘛、算不錯吧
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三桁満点の再生紙を貰って
拿到了三位數滿分的再生紙
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隣の席では
隔壁的座位
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照れ笑いながら
一邊害羞的笑著
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桁の低い点数の君が席についた
低分的妳坐了下來
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窓の外、求め無いのは
對窗戶之外毫無追求
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答がすぐ浮かんでしまうから
因為答案立刻就會浮現出來
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「それじゃほら、つまらないよ」と
「那樣的話、會很無聊喔」
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君はいつも楽しそうだ
妳總是一副開心的樣子
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これ以上消えたい心に触れないで
到此為止別再觸碰這顆想要消失的心
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今日も地球なんてどこにも見えないよ
今天也看不到地球上的任何一處
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鳴り出したアラームに
對著響起的鈴聲
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一人「冷たい奴だな」と語りかけてる
一個人「真是冷漠的傢伙啊」的說著
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今更不思議そうに答を合わせても
雖然是到如今才不可思議似地核對了解答
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何でか全て解りきってしまうから
但感覺這樣似乎就能明白一切
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「このまま死んだって
「就這麼死掉的話
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誰かが代わりになるから」と
也會有誰來代替我的吧」
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呟くことも馬鹿らしいよ
這樣的自言自語也像個笨蛋一樣啊
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漂う様な日々は繰り返すけど
雖然漂浮般的日子仍不停重複著
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君が休むなんて違和感があって
妳請假卻帶來了違和感
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まぁ、どうあれ明日返るテストも
嘛、明天發還的考卷也是
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代わり映えしない結果なんだろうな
只能代替無法映出的結果吧
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目まぐるしくもないそんな毎日は
連眼花撩亂都沒有的每一天
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何処かがもう
已經有某處
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狂ってしまったかもしれない
開始混亂起來了也說不定
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君の髪の色
妳髮絲的顏色
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君の笑顔を
妳的笑臉
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誰かがもう覚えていないかもしれない
或許已經沒有人記得了也說不定
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「窓の中空いた席は
「窗戶邊空蕩蕩的座位啊
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そこからどう映っていますか」と
從那裡映照出的風景是怎麼樣的呢」
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君の事知ったように
就像對妳的認識般
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何一つ解っていなくて
一點都不了解
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少しでもそれを解っていられたなら
即使只有一點,要是能稍微明白一些的話
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ずっと続いていてくれた様な日々は
一直持續著似的日子
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鳴り出したアラームを止める度に無い物だと、
當想要止住響起的鈴聲卻發現它是不存在時
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気付かされてる
才終於意識到
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教室で消えたい心を傷つけて
在教室中傷害那顆想要消失的心
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何度も隠し通して笑っていた
無數次的隱藏起來展露笑顏
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ここから飛び降りていなくなった君の笑顔を
從這裡一躍而下消失無蹤的妳的笑容
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僕は明日も忘れないよ
我明天也不會忘記的喔