站長
74

始点前夕暮れ - 初音ミク

中文翻譯轉自:影片CC字幕
譯者:かた

歌詞
留言 0

始点してんまえ夕暮ゆうぐ

起點前的黃昏

初音はつねミクみく

初音未來


  • 迷子になった世界の隅 平行線に辿った今日までを

    在迷失的世界的角落 沿著平行線追溯到今天

  • 座り込んでどうだっただろう もう何回と気が付いているのに

    坐下來會發生什麼呢 儘管已經多少次意識到了

  • そうやって夜を描いてゆくの 無限の点と点を結んでさ

    就這將樣描繪夜晚的 無限的點與點相連

  • 余計なことばかり考えて 行く場所を見失わぬよう

    就這樣只想著多餘的事吧 為了不迷失目的地

  • 遠い空が近く感じて

    遙遠的蒼穹總覺得近在咫尺

  • 飛び込んでみる

    試著縱身躍入

  • このまま…

    就這樣…

  • 気付いてよ 繋いでいてよ 孤独が怖い僕を

    請注意到我 請將我聯繫起來 恐懼孤獨的我

  • 帰る場所が分からない道を 振り返ってしまうのに

    在回不了頭的道路上 明明回過了頭

  • 空を流れて征く 静かに響く音が

    漂浮在蒼穹中 輕輕迴響的聲音

  • 一人きりの世界に降って 導いてくれそうな夜

    就像在獨處的世界中降臨的 引領著我前行般的夜晚

  • 星座が天の闇になびいた ゆらりゆらり今日を彷徨った

    星座隨著昏暗的天空搖曳著 搖擺不定地徘徊於今天

  • 息ができるかどうかを明日も 考えてしまうのにな

    就連不知道還能不能呼吸的明天 也在不斷思考著

  • 浮かぶ音をそっと閉じ込めた 届く前にきっと分かる様

    輕輕將浮現的聲音囚禁在心中 在述說之前一定會明白

  • 暗がりでずっとため息だけ 不意に景色がぼやける

    在黑暗中永恆的只有嘆息 不經意間景色在我眼中變模糊了

  • 遠い空に時が揺れて

    在遙遠的蒼穹中 時光搖曳徜徉

  • 風が吹いた優しく…

    風溫柔地輕撫著…

  • 全部流してしまえよ 意味もなく手を伸ばした

    讓一切都隨風飄逝吧 毫無意義地伸出手

  • 静けさに消えてしまうほどに 透明な闇へと

    足以消逝於寂靜之中 融入透明的黑暗中

  • 数秒前が揺らいで止まった 管制塔を見下ろして

    幾秒前搖曳著的剎那間停滯了 在管制塔俯瞰著

  • 加速するのそれなのに今日も 此処にいるのは

    儘管時間加速 但今天依舊如常 存在在這裡

  • 答えを探して眠れない いつか深い空の底で泣いてさ

    不斷尋找答案導致無法入眠 總有一天在深邃的蒼穹底下哭泣

  • 夢の中で旅に出る僕へと どうかどうか朝を見せないでよ

    那個在夢中踏上旅途的我 請一定別讓黎明降臨

  • 花束を落とした射す光が 街の喧騒にかき消されてさ

    花束落下的光芒 被城市的喧囂所淹沒

  • 続く道はここで途切れていた 何処へ征くの?

    通往的道路在這裡中斷了 到底應該去向何方?

  • 対流の中今日も 裸足で海辺を駆けてゆく

    在對流的今天也依舊 赤足奔跑在海邊

  • 遠い先きっと何かに 気付けると信じて

    堅信總會在遙遠的未來 一定會有所領悟

  • 変わらないで今が ただ一瞬の響きへと

    願一切不曾改變 當下僅交織成一瞬間的共鳴

  • 重なってく 静かな明日が 笑っていられる様な

    如同寧靜的明天 可以笑對一切一般

  • 巡り巡った時が 存在すら包み込んで

    輪迴的時光 就連存在也一併包裹

  • 遠く遠く季節の果てに 連れて行ってくれそうで

    那遙遠季節盡頭 彷彿要將我引領至

  • 明けないで繋いでいて ゆらぎの中で今は

    黎明請不要降臨 請將我聯繫起來 當下在搖曳的世界中

  • 引力に身を委ねてさ 歩いていられるんだ

    委身於引力之中 持續不息向前邁進