

永遠
木山裕策

熊兔
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歌詞
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永遠
木山 裕策
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泣いてないと君は言う その答えが震えている
你說你沒有哭 聲音卻不住顫抖
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僕は何も言えないまま君を抱きしめた
我一言不發只是緊緊地抱住了你
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約束出来る未来なんてたった一つも見せられない
沒能給你約定好的未來
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こんな僕なんてきっと君に似合わない
這樣的我怎能配的上你
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なのにどうして楽しそうな笑顔で側にいてくれるの
然而你總是一面笑容地在旁邊注視著
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何故僕なんだろう?きっと きっと 答えは無いんだろう
為什麼選擇了我? 你一定答不上來吧
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怖くないと君は言う 怖くないわけないのに
你說不要害怕 怎麼能不害怕呢
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未来の無い僕等は今 現在(いま)を抱きしめた
看不到未來的我們只能緊緊地抱緊現在
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時代の所為にしたくはない
並不期望做什麼驚天動地的事情
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だけどどうにもならない事ばかりで
然而卻總是感到無可奈何
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嫌になっちゃうよ ずっと ずっと 変わらないのかな
感到厭倦了 一定沒法改變了吧
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これでいいと君は言う これでいいわけないのに
你說這樣就好 這樣一點都不好
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何も望まないって言うから僕は嬉しい 苦しい
心裡高興地說著我一無所求 其實卻很痛苦
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暮らしに追われたって少しくらい夢みて愛を語ってもいいよね
疲憊的生活 只要有你的愛語就足夠
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そんな事さえ忘れてた暗がりに光をくれた
已遺忘的那點幸福 就像黑暗中的陽光
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だから君に今日は言うよ 永遠の愛を誓うよ
已遺忘的那點幸福 就像黑暗中的陽光
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泣いてないと君は言う その答えが震えている
你說你沒有哭 聲音卻不住顫抖
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無防備な君を僕が守るよ未来も無い二人が今 永遠を抱きしめた
弱小的你由我來保護即使沒有未來 兩人卻抱住了永遠