

夕景イエスタデイ
S!N

ウサギmmm
夕景イエスタデイ - S!N
作詞:じん(自然の敵P)
作曲:じん(自然の敵P)
編曲:じん(自然の敵P)
唄:S!N
中譯來源:http://www9.atwiki.jp/vocaloidchly/pages/5621.html
夕景 イエスタデイ
黃昏Yesterday
S!N
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注ぐ太陽浴びて 楽しげに
沐浴在傾注而下的陽光中 愉悅地
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はしゃぐ人の顔を
對著嘻鬧著的人們的臉
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睨みながらに 横切っていく
一邊瞪視著 一邊從中穿越
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徹夜明けの朝で
在這熬夜過後的早晨
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腹が立って 憮然な私の目を
真是令人火大啊 在閃避我不悅眼神的
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避けた人の先に
人群的前方
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「おはよう」って言って 伸びをする
站著的是一邊說著「早安」
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寝癖立ってる あいつが立ってた
一邊伸著懶腰 頭髮睡得亂七八糟的”那傢伙”
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気がついたら 目が合う様な
回過神來時 眼神似乎就要對上了
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淡い恋だなんて 興味も湧かないな
淡淡的戀愛什麼的 我才沒興趣呢
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だけど なんでだろう
但是 為什麼呢
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顔を見れない
無法直視你的臉
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「関係ないよ、だって…あぁ、腹が立つ!」
「跟你無關啦、因為…啊啊! 氣死人了」
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見つけた太陽 睨みつけて
睨視著找尋到的太陽
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高鳴った胸に 蓋したって
掩飾著高鳴的胸口
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この感情抑えられないな 気持ち悪くって
這份情感無法壓抑啊 真是可惡
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なんだろう 変な気持ちだ
到底是什麼呢 這奇怪的感覺
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wow wow wow
wow wow wow
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態度が顔に出ちゃって
態度顯現在臉上
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謎に緊張しちゃって 声が裏返った
不知為何緊張了起來 提高了語調
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「この状況もう分かんないよ!頭にくる!」って
「已經弄不清這個狀況了啦! 煩死了!」
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なんだか 馬鹿な私だ
如此說著的 像個笨蛋般的我
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教室は今日も平凡でアクビが出る
今天也在教室中平凡地打著呵欠
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二人きりの窓辺
在那只有兩人的窗邊
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気にしちゃうんだよ 暇な態度で
即使以悠閒的態度 若無其事地扭開收音機
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ラジオを流しても
果然還是很在意啊
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立ち上がった私は 油断していて
驟然起身的我 一不小心
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露骨にバレてしまう
毫無掩飾地暴露了
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聴いたフリしていた
裝作在聽音樂的樣子
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ヘッドフォンが
耳機卻
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ずっと何処にも繋がってない事
始終沒有連接上任何東西的蠢樣
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「時が経てば 忘れる様な
「反正這種事情 只要經過一段時間
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そんなもんでしょ」って どこかで強情で
就會忘了吧」 這樣不知從何處冒出的固執
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だけどなんでかな
但是為什麼呢
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口に出せない
就是無法說出口
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腹立っていたって、言葉も出ない
即使滿腹怒氣、也無法傳達一句言語
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慎重に「態度で伝えよう」って
慎重地想著「用態度傳達吧」地
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言葉を封じ込んで 今日も空回った
將言語封印起來 今天也依舊一事無成
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「この感じ、続くのなら悪くもない?」って
「就這樣持續下去也不壞吧?」
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なんだか 随分弱気ね
總覺得 我真的是軟弱到極點啊
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wow wow wow
wow wow wow
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「なんかご機嫌だね」って
「妳好像心情很好呢」
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「腹立ってるの解んないの?」って頬をつねった
「看不出我現在很火大嗎?」地搔了搔臉頰
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鈍感なその態度 気に食わないんだ
那遲鈍的態度 實在令人反感
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どうしよう 今日がもう終わっちゃう
怎麼辦 今天已經要結束了
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もう一回 太陽睨みつけて
再一次 注視著太陽
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「沈むのちょっと待ってよ」って
「給我等等再西沉嘛」
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息吸い込んだ
深深的吸了一口氣
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高鳴った胸が苦しくって
高鳴的胸口痛苦難耐
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なんだか突飛な気持ちだ
這份突然襲來的心情
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「伝えたいよ」って 走り出した
「想要傳達給你啊」 開始奔跑了起來
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この感情もう解らないよ 爆発しそうだ
這份情感已經無法理解了啦 就快要爆發了
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太陽が 沈む前に
在太陽 落入地平線之前
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なんとか 伝えたいから
無論如何都想傳達給你
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どうにかしてよ 神様
你也幫我一下吧 神明大人