

振り子
Uru

站長
振り子 - Uru
日影《罪之聲》(日語:罪の声)主題曲
電影於2020年10月30日在日本上映,由「小栗旬」、「星野源」主演
中文翻譯轉自:https://music.163.com/#/song?id=1486489621
振 り子
鐘擺
Uru
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薄汚れた網戸が ずっと目の奥にはまってて
顯著髒兮兮的紗窗 一直是視野的盡頭
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青い空が見てみたくて 誰かに開けて欲しかった
想要看看蔚藍的天 誰能來為我打開那扇窗
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求めれば求めた分だけ汚れてった
越是追求的話 越會把所渴望之物玷污
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でも、誰かの傍にいることで 私はここに在った
但是因為在某人的身邊 所以我存在在這裡
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ただ朝が来て夜が来る
只是朝夕往複
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ただ生まれて死にゆく
只是自然生死
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そこには何の意味もない
這樣的人生意義何在
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独りごちては腐った
不過是一個人腐爛於此罷了
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床を撫でるだけの雑巾がけのように
只是像抹布一樣地撫摸著地板
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形だけは一丁前で
用只有一塊的形狀
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塵を舞い上げて吸い込んで
吸收著飛舞的揚塵
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噎せ返っては一人泣いて
嗆得喘不過氣 一個人哭出來
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それでも私はどこかで ずっと愛を求めてた
儘管如此我還是在某處 一直在尋求著愛啊
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毎日夢を見て毎日目が覚めて
每天夢而復醒
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夢と現実の狭間で ぶら下がって足を浮かせたまんま
在夢與現實的縫隙之間 我懸著雙腿漂浮起來
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風が吹けば吹かれた方へ流されて
若有風吹來 就順風而行
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我武者羅に走った汗を ただの塩にしてきた人生も
拚命而魯莽地揮汗如雨 還是過著平凡的生活
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擦り減った靴の底には 泥や石が挟まったまま
磨薄了的鞋底 夾雜著泥與石
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私は生涯この靴で歩いていく
我會穿著這雙鞋走完這一生
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それでもあなたという光が
儘管如此 名為「你」的光芒
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明日を照らしてくれたから
照亮了我的明天
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毎日夢をみて毎日目が覚めて
每天夢而復醒
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夢と現実の狭間で ぶら下がって足を浮かせたまんま
在夢與現實的縫隙之間 我懸著雙腿漂浮起來
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風が吹けば吹かれた方へ流されて
若有風吹來 就順風而行
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我武者羅に走った汗を ただの塩にしてきた人生も
拚命而魯莽地揮汗如雨 還是過著平凡的生活
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愛を知って 生きる意味を知った
並逐漸領會了 愛與生命的意義