

捨て子のステラ
そらる

宣夜
677
歌詞
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捨 て子 のステラ
そらる
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これっぽっちの天体に7.00*10^9分くらいの命を捨てて
向著數量微不足道的天體 捨棄掉7.00*10^9份左右的生命
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逃げる
然後逃離
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一つ分の明かりで暮らせだなんて都合良い利己主義的な
要人靠著一份光明生活下去 真是不顧他人又利己主義的
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話だ
說法
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青を黒で塗りたくった 画家の絵皿みたいだ
用黑色塗抹掉藍色 就好像是畫家的畫盤一樣
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恒星 天文 創造 天動説 相対論
恒星 天文 創造 地心說 相對論
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結局僕等は何なんだ
說到底我們到底是什麽
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ガラクタの望遠鏡で僕を映して
用破破爛爛的望遠鏡來映照出我
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遠い星を覗いている
窺視著遙遠的星星
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暗くて 不細工で 相俟って他愛なくて
既昏暗 又拙劣 互相吸引又天真幼稚
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頬を伝う 流星群をそっと落として
輕輕地 讓流星群沿著臉頰落下
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理神論を恨んでいる 手合わせて 願って
怨恨著自然神論 合起掌來 許下願望
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三回光る前に 僕を見付け出して
在閃耀三次之前 找到我吧
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それは それは とある星の 昔話
那是 那是 某顆星星的 傳說故事
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あの澄んだ青色は何処かの 誰かが泣いた残滓らしい
那清澈的藍色似乎是 某處的某人哭泣后所留下的殘渣
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ガラクタの望遠鏡を持って走って
手持著破破爛爛的望遠鏡奔跑著
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遠い星を目指している
以遙遠的星星為目標
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稚拙で 小さいが 諦められなくて
既稚嫩 又渺小 但卻從不輕言放棄
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天の川なんてワンツーステップで超えて
銀河就數著一二跳著舞步超越過去吧
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アルタイルの先へ飛んで行く
跳向牽牛星的前方
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転んで もがいて ようやく届きそうだ この宇宙は
摔倒在地 不停掙扎 終於好像能夠觸碰得到了這個宇宙
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広いそして 深(でか)い けれど まだ 謎 ばかり
無比廣闊 同時也 無比深沉 但是 仍然 充滿了 謎團
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ただ一つ わかったよ ひとりは さみしいよ
只有一件事 我明白了 獨自一人 好寂寞啊