

Trigger
尾崎雄貴

兎
Trigger - 尾崎雄貴
残響のテロル
片頭曲「Trigger」由菅野洋子作曲、編曲,Galileo Galilei樂團的尾崎雄貴演唱。
中文歌詞來源:http://sofn.pixnet.net/blog/post/58707022
Trigger
尾崎 雄貴
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世界から弾き出されて 途方もなく細い針の上にいた
被世界放逐 窮途末路 站在細小的針鋒
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バランスをとる指の先が 君に触れて独りじゃないとわかった
但為了維持平衡的指尖找到了你 讓我知道 我並不孤單
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僕らに ただ一つ与えられてた 歪んだ羽で
於是 我們用僅存的那對扭曲羽翼
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生まれてから(死ぬまで) 死ぬまでに何をしたい?って聞く
由生(到死之前)至死,你想用這段時間做些什麼?
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君はまるで天使みたいにさ 笑うから
如此詢問的妳,笑的宛若天使
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夏の熱に(歪んで) 燃えるビルの群れの隙間を抜け
於是,我們墜落在被夏日豔陽燃燒大廈間
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僕らは落ちてく 最後に引き金を引いてやろう
穿越扭曲的縫細,就讓我們在落地之前,扣下那個扳機吧。
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その後は冬が来て 雪がすべてを覆う
之後,一切又將在冬來細雪中,消失。
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報われないかもしれない 失えば得られるとも思わない
可能不會有任何回報,不認為失去便能夠換來些什麼,
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それでも最果ての場所は 僕らにも等しく存在してる
即使如此,在人生最後抵達的那個地方,我們也能夠成為同等的存在
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ここに居続けることはできない だからせめて
正因為我們無法在此久留,所以至少
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生まれてから(死ぬまで) 死ぬまで何が出来る?って聞く
由生(到死之前)至死,能夠留下些什麼?
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僕に今は何も答えずに笑うだけ
現在我也只是用笑靨回答這個疑問
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夢の終わり(最後に) 火のついた蝶のように
於長夢的終焉(在那樣的最後),成為焚身的蝴蝶,
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ひとときだけ輝き 世界の曇った目を奪う
曇花一現照耀全世界的盲目,
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全部奪おう
奪走所有的目光,全部奪走。
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生まれてから(死ぬまで) 死ぬまで君と生きてみたいよ
由生(到死之前)至死,多麼想想與你一起活下去。
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それは まるで神話みたいには描かれない
然而,那將不會被描述成有著壯麗結果的神話。
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夏と夏を(繋いで) 歴史と螺旋の隙間を抜け
連接夏天與下一個夏日,穿越歷史、旋轉,
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地獄へ落ちてく 最後に引き金をひいてやろう
從細縫間朝著地獄墜落,就在這樣的終末,讓我們扣下這個版機吧。
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それで僕らも塵になる
我們也將成為塵埃,於是
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その後は冬がきて 雪がすべてを覆う
接著,冬天來臨,用雪覆蓋一切
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それからも冬がきて 雪がすべてを語る
然後,一切也將在一如往常的冬訪間,被細雪傳頌