

繰り返し一粒
96猫

千
繰り返し一粒 - 96猫
歌手:猫虫 feat.鏡音リン
作詞:猫虫
作曲:猫虫
中文歌詞來源:http://shizuka0816.blog131.fc2.com/blog-entry-50.html
繰 り返 し一粒
不斷被替換的渺小存在
96猫
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都合よく映されてた錯覚
如安排好般映出的錯覺
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意味を失った言葉と自覚
連意義都失去了的言語和自覺
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ぽっかり空いたこの穴は二度と
心中的空虛再次擴展
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返してと泣き迷った路頭
便哭泣著不知道該怎麼辦了
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もういらないの ここに居られないの
已經用不著了 已經無法忍受了
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取り替えられない壊れた本のページ
即使這樣也換不回殘破書籍中的一頁
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裏も表も綺麗な棘 揺れ動く
無論表裏都是美麗的棘刺 令人動搖不已
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ずっとずっと続けばいいな
一直這樣下去好像也不錯
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進む先の甘い幻想
就這樣沉溺於天真的幻想裡
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ガラス越しの微かな光
穿透過玻璃的微弱光線
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絡まって溶ける吐息
與嘆息交錯著消融了
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深い深い眠りに落ちた
深深的深深的沉入睡眠中
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腕の中で描き続けた
於彎臂中繼續描繪著
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これが最初で最後の夢
這既是最初也是最後的夢
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無くなった私の場所 だって
不管哪裡都沒有我的容身之處 因為
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信じてたんだ本気で 疑うなんて嫌で
我曾真的相信 懷疑什麼的最討厭了
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離れていくような気がしたんだ だけど
以為是逐漸開始有了距離 但是
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初めから全部嘘 近付いてなんかない
從一開始就全都是謊言 根本沒有契合過吧
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こんなに舞い上がって馬鹿みたい
曾如此感到興奮的我 就像個笨蛋一樣
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愛してる そう伝えたのは
愛著呦 這麼對我說
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釣り上げるためのエサですか
其實是為了誘我上鉤的餌食嗎
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玩具箱の中 詰められて
被裝進玩具箱裡
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飽きたら捨てられるんですか
是因為玩膩了所以丟進去的嗎
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フェイント 表は特別待遇
營造假象 表面上是特殊待遇
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ひっくり返せば 利己主義態度
但倒過來看 其實不過是利己主義的態度
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代わりはいくらでもいたんだって
能夠替代的人要多少有多少
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気付かれた人形は即退場
查覺到這件事的人偶就立刻被汰換
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戻れないよ 遠ざけたいよ
已經回不到過去了啊 好想就這樣逐漸疏遠啊
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植え付けられた枯れない濁った表紙
但就像被裝訂好而不會枯萎的破舊封面
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定められた負のパスワード 染み渡る
既定好的消極暗號 隨之渲染而出
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芯の傷と赤い涙痕
直擊內心的傷害和赤紅色的淚痕
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根から咲いた毒の花びら
好想將盛開的劇毒之花
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摘んでみても限りは無くて
整株連根拔起 然後無限制的
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浴びた薬副作用 どうして
沉溺於藥物的副作用中 為什麼
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嘘でいいことだけは願わずに鳴き出した
希望你只說些好聽話騙我 覺得這樣就好的哭了出來
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転がされた姿は本当なの 私
如此的低姿態是真的這麼希望著的嗎 我
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繰り返しの一粒 消耗品扱い
就像不斷被替換的渺小存在般的 被當作消耗品
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こんなに踊らされて馬鹿みたい
曾這麼隨之起舞的我 就像個笨蛋一樣
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愛してる そう伝えたのは
愛著呦 這麼對我說
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飼い慣らすためのエサですか
其實只是為了馴服我的餌食嗎
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散々遊んだ その後は
隨意的玩弄 接著
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捨てることすら忘れるんですか
就要連捨棄我的事情都忘記了嗎
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そんな軽いフレーズなんだね
竟然是如此不在乎的語調
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便利な道具だったんだね
曾經是多方便的道具啊
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どんなに後悔したって
但無論多麼後悔
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もう元には戻らない
都不會再次重來了
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愛してる そう伝えたのは
愛著呦 之所以這麼對我說
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釣り上げるためのエサでした
其實就是為了誘我上鉤的餌食
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中身なんかどうでもよくて
無論內在到底如何都好
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新しいものが欲しかっただけ
不過就只是喜新厭舊
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愛してる そう伝えたのは
愛著呦 之所以這麼對我說
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飼い慣らすためのエサでした
其實就是為了馴服我的餌食
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あなたにとっては遊びでも
對你來說可能只是玩玩而已
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私は一生背負い続ける
但對我來說卻是一輩子都要背負下去的
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都合よく映されてた錯覚
以為彼此相適的錯覺
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意味を失った言葉と自覚
連意義都失去了的言語和自覺
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ぽっかり空いたこの穴は二度と
心中的空虛再次擴展
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返してと泣き迷った路頭
便哭泣著不知道該怎麼辦了
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焼き付くフィルム 暴れるヴァイラス
燃燒殆盡的相片 猛烈爆發的病毒
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温かい温度がすぐ怖くなるんだ
那樣的暖度也很快就會令人感到害怕吧
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曇った色間違い探し もう嫌だ
在被奪去的色彩中尋找錯誤 真的很討厭啊
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フェイント 表は特別待遇
營造假象 表面上是特殊待遇
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ひっくり返せば 利己主義態度
但倒過來看 其實不過是利己主義的態度
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代わりはいくらでもいたんだって
能夠替代的人要多少有多少
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気付かれた人形は即退場
查覺到這件事的人偶就立刻被汰換
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冷たいまま回らなくなった
只是冰冷的無法再繼續運轉
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焦がれ狂い狂った真っ直ぐな曲線
渴望著那狂亂發狂似不斷延續下去的曲線
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まだ打つ波の扉開けて さようなら
風波尚未止息的破門而出 再見了