站長
1,138

はるどなり - 須田景凪

日劇《Alive 癌症專門醫生的病歷簿》(日語:アライブ がん専門医のカルテ)主題曲
譯者(會員):わしれ供さ小

歌詞
留言 0

はるどなり

春鄰

須田すだ景凪けいな


  • 深く吸い込んだ 冷えた空気を

    深吸一口轉涼的空氣

  • あなたに見つけて欲しいと願った

    發願希望能發現你

  • 次第に心は形を変える

    心一次次地改變著形狀

  • 誰も傷付けない事を望んで

    期盼不會傷到任何人

  • 熱を持つ白の呼吸が

    帶有溫度的白色吐息

  • 幽かに射し込む光が

    幽幽撒入的微光

  • 偽りなく届けば良い

    若能不含一絲虛偽地傳達給你就太好了

  • あなたの目が泳ぐ 思わず息が止まる

    你的眼神游移著 無意識地停止呼吸

  • 花弁がひとひら窓辺で踊る

    花瓣孤身一瓣 舞動窗邊

  • 優しく手が触れる 少し唇を噛む

    脈脈輕觸玉手 嗟嘆輕嚙櫻唇

  • 昨日よりも深く呼吸をしていた

    比昨日更深沉地 深吸深吐

  • 互いの気配を持ち寄る程

    各自拚湊彼此的動靜而

  • 身動きは取れず寝苦しくなった

    無法動彈地失眠了

  • 乾いた季節に中てられては

    若遇上乾涸的季節

  • またしな垂れ 日は暮れる

    再次為其折腰 日已薄暮

  • 擦れた記憶の眺めも

    不論是眺望交雜的記憶

  • 春隣を待つ期待も

    或是期待著臨近春日的等待

  • 今、有りのままの言葉で

    現在就用上最露骨的語言

  • あなたの背が垂れる つられて胸が詰まる

    你的背脊駝垂著 連帶著胸口悶塞著

  • 寒い夜はただ寄り添いたい

    寒夜只想互相依偎在一起

  • 当てなく歩は進む あまりに時は過ぎる

    不交疊的步伐前進著 更甚者時間流逝著

  • 些細な毒など覚えていられない

    無法記住那些淺淺的毒

  • 温い体温の隣で

    溫暖的體溫旁

  • 酷い晴天に囚われ

    囚禁著烈日晴天

  • 確かな晩翠に見入る

    盯著存在於枯冬裡的一抹晚翠

  • 甘い運命は恐ろしい

    甜美的命運令人害怕

  • 全てを優しく映してしまうから

    因為一切都會被溫柔地顯現出來

  • あなたの目が泳ぐ 思わず息が止まる

    你的眼神游移著 無意識地停止呼吸

  • 花弁がひとひら窓辺で踊る

    花瓣孤身一瓣 舞動窗邊

  • 優しく手が触れる 少し唇を噛む

    脈脈輕觸玉手 嗟嘆輕嚙櫻唇

  • 昨日よりも深く 誰より近くで

    比昨日更深沉 比誰都更接近

  • 春を舞う姿で呼吸をしていた

    以舞動春日的模樣 呼吸著