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靴の花火 - ヨルシカ

中文翻譯轉自:http://chiku138.pixnet.net/blog/post/154440755

歌詞
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くつ花火はなび

ヨルよるシカしか


  • ねぇ ねぇ

    嘿 我說啊

  • 何か言おうにも言葉足らずだ

    就算想說點什麼也講不明白

  • 空いた口が塞がらないから から

    因為無話可說了啊

  • ねぇ ねぇ

    嘿 我說啊

  • 黙りこくっても言葉要らずだ

    默不作聲也好 不需要言語了

  • 目って物を言うから

    因為只要相視便能理解

  • 忘れていくことは虫が食べ始めた結果だ

    之所以會逐漸忘卻 是蟲子開始啃蝕的結果

  • 想い出の中じゃいつも笑ってる顔なだけ

    回憶裡只有那張總是笑著的臉

  • 夕暮れた色 空を飛んで

    往那染上晚霞赤紅色的天空飛去

  • このまま大気さえ飛び出して

    就這樣連大氣層都飛越而出吧

  • 真下、次第に小さくなってくのは 君の居た街だ

    於正下方 隨我攀高而越發渺小的是曾有你的街道

  • 靴の先に花が咲いた 大きな火の花が咲いた

    於鞋尖開出了花朵 綻放出大大的火之花

  • 心ごと残して征(ゆ)こう、だなんて憶う

    將整顆心留下啟程吧 想起曾如此想著

  • そんな夏が見えた

    看見了那樣的夏天

  • ねぇ ねぇ

    嘿 我說啊

  • 君を知ろうにもどっちつかずだ

    想要了解你卻總是捉摸不清

  • きっと鼻に掛けるから

    一定是因為你總是那張得意的臉

  • 清々することなんて何にもないけど

    雖然根本沒什麼能讓心情舒快的事

  • 今日も空が綺麗だなぁ

    卻不禁覺得今天的天空也好美麗啊

  • 僕の食べた物 全てがきっと生への対価だ

    我所吞下肚的肯定全是為了活下去的代價

  • 今更な僕はヨダカにさえもなれやしない

    如今的我 就連夜鷹也當不成啊

  • 朝焼けた色 空を舞って 何を願うかなんて愚問だ

    於那染上朝霞金橙色的天空飛舞著 有何期望也還真是沒意義

  • 大人になって忘れていた 君を映す目が邪魔だ

    長大成人之後就忘卻了 映照著你的這雙眼很是礙眼啊

  • ずっと下で花が鳴った 大きな火の花が鳴った

    花朵在遙遠的地面鳴響 大大的火之花在鳴響著

  • 音だけでも泣いてしまう、だなんて憶う

    只有聲音也足以讓我落淚 想起曾如此想著

  • そんな夏を聞いた

    聽見了那樣的夏天

  • ねぇ ねぇ

    嘿 我說啊

  • 空を飛ぼうにも終わり知らずだ

    即便飛往空中也無從知曉終點

  • きっと君を探してしまうから から

    因為我一定會忍不住地去找尋你啊

  • 夕暮れた色 空を飛んで この星の今さえ抜け出して

    往那染上晚霞赤紅色的天空飛去 連這顆星球的此時此刻也掙脫而出吧

  • 真下、次第に小さくて 消えたのは君の居た街だ

    於正下方 隨我攀高而變小 而消失在眼裡的是曾有你的街道

  • 夏の空に花が咲いた 大きな火の花が咲いた

    於夏之空開出了花朵 綻放出大大的火之花

  • いつまででも泣いていたい、だなんて憶う

    無論到何時都還是想一直哭啊 想起曾如此想著

  • そんな夏が消えた

    而那樣的夏天如今已消失