

初恋の頃
手嶌葵

taxus
2,996
歌詞
留言 0
初恋 の頃
初戀之時
手嶌 葵
手嶌葵
-
あなたの影を 踏んで歩いた
踩著你的影子走著
-
夕陽 空ににじんでた 丘の上
小丘之上 夕陽餘暉染紅天際
-
つかずはなれず 並んで歩く
若即若離的併肩走著
-
そんな 二人あの頃
總是那樣 那時的我們
-
会えばいつも 照れてばかりいて
每次見面 只會害羞不已
-
大切なことは なにも言えなくて
重要的話語 一句也說不出
-
笑いながら うわさ話とか
邊笑邊談論些逸聞趣事
-
他愛のないこと おしゃべりした
都是些無關緊要的東西
-
ただそれだけで わたし よかったの
只是那樣而已 就能讓我欣喜若狂
-
ただそれだけですべて 満たされた
只是那樣而已 就能令我感到滿足
-
つかずはなれず 並んで歩く
若即若離地並肩而行
-
そんな 初恋の頃
那樣的 初戀之時
-
恋人なら もどかしく思う
若說是戀人 卻讓人覺得無可奈何
-
その距離がなぜか とても愛しくて
那微妙的距離感 莫名地惹人憐愛
-
心の中 どんな夢よりも
比心中的任何夢想都要耀眼
-
真珠や星より 輝いてた
甚至蓋過了珍珠或星辰的光芒
-
あなたの影を 踏んで歩いた
踩著你的影子走著
-
夕陽 空ににじんでた 丘の上
小丘之上 夕陽餘暉染紅天際
-
つかずはなれず 並んで歩く
若即若離的併肩走著
-
そんな 初恋の頃
那樣的 初戀之時
-
そんな 初恋の頃
那樣的 初戀之時