喵微
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Atoms - 初音ミク

作詞、作曲、編曲:ヘブンズP
Movie:ke-sanβ
翻譯:cyataku

歌詞
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Atoms

初音はつねミクみく

初音未來


  • 初めからこんな為に 生まれたんじゃない

    起初並非為此而生

  • 僕の存在価値は

    我存在的意義是…

  • 掲げ合う理想を笑って

    嘲笑著彼此宣揚的理想

  • 歪んだ感情で

    心藏扭曲的感情

  • ボクを持て囃して

    將我極力稱讚

  • 利用してるんだ

    繼而費心利用

  • 広げられた常識や 理屈は透過した

    得以延展開來的常識與藉口交相穿透

  • まるで最小構成で出来た 飛び交う原子のように

    宛如作為最小結構的原子般飛舞交錯

  • 砕かれたボクのココロは 涙さえも蒸発して

    我那粉碎的內心 甚至將淚水蒸騰揮發

  • 溢れ出す連鎖反応を 止め処なく垂れ流してくだけ

    奔流不息的連鎖反應 無休無止肆意爆發著

  • 時には抑制され過ぎて 自由さえも失っていく

    有時被抑制過頭 連自由也逐漸離我遠去

  • 誰に委ねた理由もない ボクの人生だったのに

    明明並非要獻身於誰 只是我自己的人生而已

  • 輝いた未来を秘めて 生まれたんだって

    “在你的誕生背後 蘊藏著閃耀的未來”

  • 白衣の人は言うけど

    雖然白衣人如此說

  • 色も無く走るボクらに

    可為無色奔跑著的我們

  • 光を与えた あなたはもういないから

    賦予光芒的你卻已經不在了啊

  • 築かれた知識は 可能性を押し曲げた

    被搭建起的知識壓彎了可能性的脊梁

  • グルグル回る矛盾だらけの 科学のココロのように

    彷彿充斥著迴轉的矛盾的科學之心般

  • 崩れ去るボクのカラダの 目の前で消え去っていく

    在我崩潰開來的身軀前 世界一點點消逝而去

  • 守りたいはずのキミさえ いつも傷つけてしまうばかり

    就連本想要守護的你也只一味受到我的傷害

  • 憐れだと泣き叫んでも 投げ出して逃げたくても

    即使是哭喊著悲哀 即使想要放棄逃跑

  • 行く当ても無い こんなボクはどうすればいいの?

    卻是根本無路可去 這樣的我究竟該如何是好?

  • グラグラしてるんだ この狭い足元は

    開始變得搖搖晃晃 這腳下狹窄的路

  • 語り合ったって なんにも変わらなくて

    雖然試圖交談過 卻沒帶來任何改變

  • だからどうか 止めてよ

    所以啊請將它 停下來吧

  • 動き出したロケットを

    這發射出去的火箭

  • 理性が 無くなる その前に

    在理智 化歸虛無 之前

  • 砕かれたボクのココロから 無数のトゲが飛び出してく

    從我粉碎的內心之中 無數的尖刺飛散開來

  • どうしようもなく綺麗な 放射線を描き出しながら

    描畫出的射線是那般 無與倫比的絢麗

  • 抱えてたユメのカケラを ひとつずつ溢しながら

    卻將懷抱中的夢之殘片 接二連三掠奪而去

  • もうボクなんて いないほうがいいと思ったんだ

    夠了這樣子的我 要是不曾存在就好了啊

  • いないほうがいいと思ったんだ

    要是不曾存在就好了啊