

落星の日
メガテラ・ゼロ

Saya_
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歌詞
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落 星 の日
メガ テラ ・ゼロ
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わたしが瞼を閉じたなら 独りぼっちの世界だ
我如果閉上眼睛,那將會是孤單一人的世界
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目を離した隙に 何処かへ行ってしまうの
一個不注意,你就不知道跑到哪裡去了
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いつの日か君とお別れをしたんだ
到底是何時跟你分別的呢
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灯りの消えかかったトンネルのようだ
就如同電燈快要熄滅的隧道一般
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最後の言葉は見つからないまま
依然說不出最後的一句話
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抜けた先では真っ暗でさ
前方一片漆黑
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それでも君は一人、先に行ってしまうんだね
即便如此你也一個人先走了阿
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今だってそうだよ。
現在也是如此
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頭上の豆電球が 寂しくわたしを照らしている
頭上的電燈泡是淒涼地照亮著我
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最後の光だ。
最後的光
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わたしが瞼を閉じたなら
我如果閉上眼睛
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海も空も君もそこには無いよ
大海、天空、你 都不會存在
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暗い夜に落ちた独りぼっちだ
我是黑夜中獨自墜落的人
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わたしの物語は 終わってしまうよ。
我的故事已經結束了阿
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窓を開けた 星の降る夜だ。
打開窗戶,那是星星墜落的夜晚
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名前も知らないまま目を閉じよう。
連名字都不知道就這樣閉上眼睛
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見えないものは無いのと同じだよ。
看不到的東西就跟不存在一樣
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触れられない君はいないのと同じだよ。
無法撫摸到的你也就跟不存在一樣阿
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わたしが静かに消えたなら
我如果靜靜的消失的話
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君の歌も声もそこにはないよ
你的歌曲跟聲音都不會存在
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優しい掌が触れたならさ
如果能撫摸到你的手掌的話
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独りぼっちの夜は明けるよ
我獨自一人的夜晚就會迎來破曉
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わたしが瞼を閉じたなら
我如果閉上眼睛
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星の夜の元へ 連れ出してくれたなら
如果能帶我到星夜的所在之處
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二人だけが残る世界ならさ
如果是只剩下我們兩人的世界
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その物語の隙間で隠れていよう。
就躲在那個故事的細縫之中吧
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そしたら また会えるよ。
如此一來, 一定還能再見