

krank
初音ミク

Sion1207
krank
初音 ミク
初音未來
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ここには光はないし ましてや言葉もないし
這裏已暗淡無光 更不要去奢求隻字片語
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気付いたら 僕らこれからどうしようか
若幡然醒悟 我們應該如何是好
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二人最後に
在妳我二人的最後
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身を切り裂いた 蓮が咲いたもう
雖然這副身體已被撕的四分五裂 但是那朵蓮花卻已經盛開
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振り切れよなあ いずれは消え行く陽だ
好想拋開這一切啊 總之那個太陽終究會消失而去
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馬鹿馬鹿しい 煩わしい
愚不可及 心煩意亂
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異様な暮らし でもそれだけが唯一の価値だ
即使是在這樣反復無常的日常中 但是僅有「那個」是唯一使我有存在的價值
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仮に酷く虐げられ 涙で浸した夜にさえ
即使如今承受了生活殘酷的虐待 甚至是被淚水浸透的夜
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解らないなbutterfly また箱の中 一人 ただcry
也有它百思不解的美學 於是依然躲在箱中 獨自一人 僅僅像這樣哭泣著
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あなたがかけてた 古い音楽溶け出す
妳在向我靠近著 老式的音樂緩緩的溶解而出
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そう溶け出すように
對 就像緩緩的溶解而出一般
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あなたが避けてた 甘い天国行きです
但妳卻選擇了逃避這一切 去了幸福甜蜜的天堂
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対価は無痛の愛
而回報卻是無痛無癢的愛
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このままstay alone 日々を許してないその影を
就這樣 stay alone 就連每一日都不被允許存在的那個影子
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色付いたら 僕ら孤のままでいようかを
若附上顏色 才發覺我們竟是這樣孤獨的活著
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繰り返してしまう
就這樣重蹈覆轍吧
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ここには光はないし ましてや言葉もないし
這裏已暗淡無光 更不要去奢求隻字片語
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気付いたら僕ら これからどうしようか
若幡然醒悟 我們應該如何是好
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二人最後に笑うだけ
只得在最後無奈的相視而笑
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あまつさえ期待が過ぎる 遮る細胞膜が憎たらしいなあ
並且對未來抱著過於期待的我 真是憎恨這阻隔壹切的細胞膜啊
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強いな いいな? 誰の耳にも届きはしないのに
真結實啊 這樣好嗎? 明明這聲音無法傳遞到任何人的耳邊
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気付かないのに
明明這麽寂寂無聞
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未だあなたを生かし続けてるあれは
直至現在仍然存活在妳身上的那個東西
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決してあなた自身じゃないことは
那斷然不是妳自己的
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解っている もう解っている
這些我都明白 我全部都明白的
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息詰まって ここで待って
呼吸因堵塞而變得困難 卻仍在這裏等待著
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せめてその手で 終わらせてbabylon
只得勉強的伸出這雙手 將巴比倫親手結束掉
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戦慄
顫栗
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脆い僕は街の餌食になった ねじ曲がったあれを
脆弱無助的我成為了這條街道的誘餌 把感覺非常扭曲的那個東西
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大事そうに 抱きしめるようなものだった
小心翼翼的抱緊在懷中
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軋むあなたの身体を 思って死にたいと
回想起妳被碾壓過的身體 心裏想著好想死啊
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願ってしまっただけだよ
但只是這樣祈求著
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あなたがかけてた 古い音楽溶け出す
妳在向我靠近著 老式的音樂緩緩的溶解而出
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そう溶け出すように
對 就像緩緩的溶解而出一般
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あなたが避けてた 甘い天国行きです
而妳卻選擇了逃避這一切 去了甜蜜幸福的天堂
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確かな普通の愛
這真是可靠而又普通的愛啊
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そのまま捨て際の日々と 苦しくないその影を
就這樣處於每日被現實拋棄的邊緣 與那不痛不癢的影子
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錆び付いたら 僕ら一人ずつでいようかを
若付上銹斑 才發覺到我們竟是孑然壹身的活著
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繰り返してしまう
不停的重蹈覆轍
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ここには歪みはないし ましてや行き場もないし
這裏已沒有曲折存在 更不要去奢求最終安逸的歸所
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気付いたら僕ら これからどうしようか
若幡然醒悟 我們應該如何是好
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二人最初に戻るだけ
也只不過是回到兩人的最初
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このままstay alone 日々を許してないその影を
就這樣 stay alone 就連每一日都不被允許存在的那個影子
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色付いたら 僕ら孤のままでいようかを
若附上顏色 才發覺我們竟是這樣孤獨的活著
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繰り返してしまう
就這樣重蹈覆轍吧
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ここには光はないし ましてや言葉もないし
這裏已暗淡無光 更不要去奢求隻字片語
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気付いたら僕ら これからどうしようか
若如夢初醒 從今以後又該如何是好
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二人最後に笑うだけ
只得在最後無奈的相視而笑