

レド
須田景凪

站長
レド - 須田景凪
- 作詞
- 須田景凪
- 作曲
- 須田景凪
- 編曲
- 須田景凪
- 發行日期
- 2018/01/31 ()
中文翻譯轉自:https://www.youtube.com/watch?v=FNn6E_fkxFg
レド
須田 景凪
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宙に舞った 幸せなんて
高空中飛舞的幸福之類
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此処には今もない様だ
這裡直到現在似乎也沒有
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気付いたら色を増していく
回過神來看見色彩越發豐富
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その度に思い知った
每當這種時候就會想明白了
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想に酔った 思い出なんて
沉醉在想念中的思忖之類
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個々では意味もない様だ
如此的種種似乎也沒有意義
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言葉は街を彷徨っているんだ
話語正在街頭徬徨漫步
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相反した瞳は ただひとつの証明だ
完全相反的瞳孔只證明了一件事
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いつまでも この日々に囚われて
一直以來總被這一天天的時光囚禁著
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あなたが口にした 言葉は今頃
你說出了口的話語想必現如今
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息をして歩くのだろう
正在邊呼吸邊行走著吧
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この街は懊悩と言葉を着飾る 曖昧な夢ばかり見てる
這條街上裝點著懊惱與言辭 做了太多曖昧不清的夢
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ずっと 目を閉じていた 映る朱が愛おしくて
總是閉著眼睛 透映出的朱紅惹人憐愛
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感情とまた手を重ねて 後悔は夜を這うばかり
再次握住感情的手 後悔在無休止地攀爬著夜色
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たった 今 気付いたんだ 正解などないな
就在剛才我注意到了 沒有正確的答案
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とうに散った 結末なんて
早已散去了的 結局之類
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誰も望んでない様だ
無論誰 似乎沒抱什麼期待
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気付いたら色を失った
回過神來看見臉色蒼白
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その度に思い知った
每當這種時候就會想明白了
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頬に寄った 優しさなんて
臉頰上依附著的溫柔之類
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涸れた花を抱く様だ
宛如懷抱著枯萎的花朵般
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言葉は街を彷徨っているんだ
話語 正在街頭徬徨漫步
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肩越しのおぼろは ただひとりの情景だ
從肩頭看去的朦朧不定 只表現出一個人的情景
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どこまでも あの夜に呪われて
不論走到哪裡都被那一夜所詛咒著
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あなたが耳にした 鈴の音は今頃
你戴在耳邊的鈴鐺的聲音想必現如今
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さよならと笑うのだろう
正在邊笑邊說著永別吧
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この街は迷妄な夜更けを彩る 簡単な嘘を抱き締める
這條街把迷妄的深夜染上色彩 擁抱著輕率的謊言
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ずっと 背を向けていた 迫る青が恐ろしくて
總是背過身去 迎面撲來的青藍令人害怕
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生活はため息の底へ 不格好な夢を追うばかり
生活向著嘆息的根底 無休止地追逐著劣態的夢
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きっと まだ 足りないな
一定還是不能滿足啊
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悪戯に毎日を眺めては
徒然地眺望著每一天
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ずっと その姿が味気なくて
永遠地你 的姿態無味無臭
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触れない愛の形が滲むなら
若是不可接觸的愛的形態逐漸滲透
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きっと 寄り添いながら話がしたいな
那我一定會依偎著你對你有話要說
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あなたが口にした 言葉は今頃
你說出了口的話語想必現如今
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息をして歩くのだろう
正一邊呼吸一邊邁出腳步吧
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この街は懊悩と言葉を着飾る 曖昧な夢ばかり見てる
這條街上裝點著懊惱與言辭 做了太多曖昧不清的夢
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ずっと 目を閉じていた 映る朱が愛おしくて
總是閉著眼睛 透映出的朱紅惹人憐愛
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感情とまた手を重ねて 後悔は夜を這うばかり
再次握住感情的手 後悔在無休止地攀爬著夜色
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たった 今 気付いたんだ 正解などないな
就在剛才我注意到了 根本就沒有正確的答案